日経BP社 MLPは、専門情報誌と理解度テストを組み合わせたサービスです。、「業界動向の把握」「ビジネス知識の向上」「技術力の向上」に役立つほか、情報収集を習慣化し、情報に対する感度の向上に結びつきます。
サービス内容
『MLP(Magazines & Learning Program)』は、日経BP社の専門情報誌と、eラーニングによる理解度テストを組み合わせた、低コストで高い効果が得られる研修プログラムです。テキストには日経BP社の情報誌を採用し、テキストに合わせて作成された問題を解くeラーニングのシステムにより、社員のスキルアップを図ることができます。
テキストを情報誌にすることで、無理なく読み進めることができ、新入社員から管理職社員まで情報を共有することが可能に。得意先や営業先での話題づくりにも役立ちます。また、パソコンを利用するeラーニングシステムにより、手軽に理解度をテストできます。このように、情報誌とeラーニングを組み合わせた『MLP』には、既存のラーニングシステムにはない多くのメリットがあります。
専門情報誌とeラーニングを組み合わせたこのサービスは、「最新の業界動向の把握」「ビジネス知識の向上」「技術力の向上」などに役立つのはもちろんのこと、「情報収集の習慣化」「情報感度の向上」「情報を読む視点」を養えます。
低コストで高い成果が得られる「新しい研修サービス」
1.情報誌(テキスト)と、e-Learning(復習テスト)の組み合わせの利点
- 情報誌をテキストとして利用することで【活きた情報】が学べます。
- 専門誌ならではの【質の高い知識】の習得に効果的です。
- テストは月1回の選択式で、【無理なく学習】を進められます。
- 継続性のあるプログラムで、自然と【情報収集や学習の習慣化】が図れます。
- 管理者画面では、受講者の進捗状況をリアルタイムで【簡単にチェック】できます。
2.MLP導入への手順
- 情報誌(テキスト)を毎号、研修対象者のお手元へ送付。
- 申込数分の、ID・パスワードを発行。
- 研修対象者が、毎月各自のPCからインターネットを使って、復習テストに挑戦。
- 管理者は研修対象者の解答状況、解答結果を一覧することができます。
