- サービス内容(トップ)
- 概要・調査内容
- 有効活用術
- ご利用料金
ブランド評価プロジェクトの流れ
1.ブランド想起調査(9月)
調査対象とする1,500ブランドを選ぶために、事前にノミネート調査「ブランド想起調査」を実施しています。
「ブランド・ジャパン」では、強いブランドを顕在化させることを目的に、ノミネート用の事前調査として「ブランド想起調査」を実施しています。
これは、「電機・IT(家電、AV、インターネット等)」、「金融・不動産(銀行、証券、不動産等)」などの計12分野について、「評価している」または「好感を持っている」という固定的なイメージのあるブランドを、各分野5つまで自由に記入してもらう調査です。
毎年9月に実施されるこの調査により、上位にランキングされたブランドを本調査の「ブランド・ジャパン」にノミネートします。
2.ブランド・ジャパン本調査(11月)
企業ブランドはもちろん、商品やサービスも幅広くカバー。
中立、公正な立場で1,500ブランドを評価する日本最大のブランド評価です。
「ブランド・ジャパン」本調査は、ノミネート・ブランド数延べ1,500ブランド、調査対象者数約52,000人と、日本国内でこれまで行われ結果が公開されているブランド評価調査の中では最大規模を誇ります。
コンシューマー市場(BtoC)編では、企業ブランド(企業名・グループ名)と商品・サービスブランドの合計1,000ブランドを、ビジネス市場(BtoB)編では、企業ブランドのみ500ブランドを調査対象とします。
※ 1人の対象者が回答するブランドは1つの組にあるブランドの数だけ。
3.ブランド・ジャパン調査結果報告書リリース (翌年3月)
総合ランキングはもちろん、属性別に自社ブランドのポジショニングが見える、
ブランドをキーとした国内最大の消費者意識データです。
「ブランド・ジャパン」では、BtoC、BtoBの両面からブランドの総合力や特徴を確認いただけるのはもちろんのこと、消費者、ビジネスパーソンの属性別に、どういったブランドを評価しているかが明確に分かり、その推移を追うこともできます。

※すべてのブランドがBtoC、BtoB両方にノミネートされているわけではありません。
資料請求された方には、ブランド・ジャパンの詳細な資料と下記をご送付いたします。
【ブランド・ジャパン2012】
ノミネートブランド・リスト
業種やBtoB編、BtoC編に分けられたブランド・リストが
1,500件収録されています。
【ブランド・ジャパン、リポート掲載】
「日経ビジネス」
ブランド関連記事掲載号













