『日経消費ウオッチャー』の詳細な調査データをダウンロード
消費者心理をさらに深掘り!
日本経済新聞社・産業地域研究所が独自に調査・分析した「消費者調査データ」「消費関連指標」や各種消費統計データを、会費内のサービスとして、会員専用ページ
から、すぐに何度でもダウンロードできます。データは、表計算ソフトなどで、自由に表やグラフに加工できます。商品開発や販促企画、プレゼン資料で、説得力を増すデータとして活用いただけます。
※契約一口につき3名様まで会員登録。3名様分のID/パスワードを発行します。
調査データ
| 消費者調査データ(『日経オリジナル消費者調査』) | |
|
日本経済新聞社・産業地域研究所では、消費者や企業・団体を対象に、独自に調査を実施し、その分析結果を『日経消費ウオッチャー』の「特集」や「調査リポート」に掲載しています。また、その詳細な調査データ(単純集計表やクロス集計表)をExcel形式でCD-ROMに収録し、『日経オリジナル消費者調査』 |
![]() |
![]() |
|
消費関連データ・指標
消費データウオッチ
「家計消費指数」「現金給与総額」「消費者物価指数」「有効求人倍率」「全国スーパー売上高」「外食売上高」「クレジットカードの買い物利用額」など、国、各機関が発表する30種の消費関連統計数値。消費分析には欠かせない基礎資料。30種全ての時系列データを収録。
日経消費予測指数(CFI )
約半年先の消費の増減を予測する指数。日本経済新聞社・産業地域研究所が、2004年12月から調査開始。毎月、消費者に経済情勢の感じ方や自分の世帯の収入の増え方、分野別支出意欲など6項目を質問し、その回答から作成。1980年〜2004年の旧CFIのデータも収録。
日経ゆとりDI
1年前に比べて現在、生活が楽になったかどうか、また1年後、現在よりも生活が楽になるかどうかの度合いを示した指数。日本経済新聞社・産業地域研究所が1998年12月から調査開始。毎月、消費者に調査を実施。1998年12月分からの調査データを収録。
日経消費DI
小売業、サービス業など消費の現場に密着した企業から見た個人消費の動向を示す指標。日本経済新聞社・産業地域研究所が、企業を対象に3カ月毎に、自社の業況、自社の販売価格、消費者の支出意欲などを調査。第18回調査(2000年1月)以降のデータを収録。














