最新の調査結果
全国大学サイト・ユーザビリティ調査で何が分かるのか?
『全国大学サイト・ユーザビリティ調査2011/2012』は、
全国211(国公私立)大学のWebサイトを対象に、ユーザビリティ(サイトの使い勝手)に関する調査を実施した資料です。
発行 日経BPコンサルティング |
発行日 2011年11月28日 |
大学サイトのユーザビリティを
向上させる重要なポイントがわかる
調査によって洗い出された211校の結果から、7つの調査ポイント(診断軸)毎について、大学サイトならではの使い勝手の向上に直結する要素や、見落とされがちな問題、最新の大学サイト動向やベストサイトなどを豊富なデータに基づき、全体像を詳細に把握することができます。
自校サイトの詳細な診断結果、
ポジショニング、問題点を把握できる
211校すべてのユーザビリティに関する総合的なスコア、各診断軸ごとのスコア、診断項目ごとのスコアを詳細に提示します。他校との比較により、自校サイトの全国におけるポジショニング、ランキングはもとより、優れている点、改良すべき点はどこなのかが明らかになります。













