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日経コンストラクション技術士「建設部門」合格支援プログラム法人版

「完全マンツーマンの講義」と「無制限の添削」の
最強プログラム

業務経歴票の書き⽅から筆記試験直前の対策まで網羅したフルラインアップのコース。合格論⽂の書き⽅はもちろん、難易度が⾼まってきた択⼀式への対処法も「完全マンツーマンの講義」で指導します。さらに、添削や模擬試験の出題テーマが本番の試験で相次いで出題されるなど、実践的な指導内容となっている点も特徴です。

⼟⽇、夜間など、受験者の⽅のご都合に合わせて、講師が貴社に出張講義いたします。第2回⽬以降の⽇程調整は、講師と受講者の間で⾏います。論⽂添削は本試験の約1週間前まで回数無制限で受けられます。

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こんな課題をおもちの法人様にご利用いただいております

  • 資格取得は個⼈に任せていたが、会社として戦略的に取り組みたい
  • 取得対象者や指導者に効率よく試験対策できる場を提供したい
  • 会社での資格取得の指導が改正後の試験に対応しきれていない

日経コンストラクション 技術士「建設部門」合格支援プログラムが選ばれる理由

当プログラムの導入で合格率が従来の2倍になった企業も!
優れた実績をもつ効果的な⼆次試験対策で、貴社社員を効率的に合格へ導きます。

技術⼠第⼆次試験の内容は2013年度に⼤きく改正されました。択⼀式が必須科⽬として復活したほか、記述式では出題形式が変わり、課題解決能⼒を問う論⽂が新しく加わりました。さらに、業務経歴票や⼝頭試験の内容も変更されるなど、改正前の試験とは異なるノウハウが必要になってきました。

15年度の技術⼠「建設部⾨」の最終合格率は、急落した14年度をさらに0.7ポイント下回る11.9%となり、この10年間では最低でした。多くの科⽬に共通するのが、択⼀式試験の合格率の低下です。
15年度からは択⼀式の結果が合否決定基準に達しなければ選択科⽬(記述式)の採点が⾏われなくなりました。
この⾜切りによって不合格になった受験者は、全体の5割を上回ったと思われます。徐々に難しくなってきています。

⽇経コンストラクションは、難関国家資格の「技術⼠」に挑戦する貴社社員を、⼆次試験対策に特化したプログラムで強⼒にサポート。
改正後の試験で⾒えてきた傾向を踏まえ、合格へと導くノウハウを提供します。

アンケート回答グラフ

日経コンストラクション実践塾
「国土交通白書」の読み方セミナー
受講者アンケートより

改正後の合格法を徹底指南!
〜 本プログラム受講者の声

  • 初めての受験で何から⼿をつけてよいかわからなかったが、ガイダンスで業務経歴票の書き方や効率的な勉強法など有益な情報が得られた。
  • これまで数回受験していたが、合格を勝ち取るには、最新の情報とノウハウが必要なことを痛感した。
  • 試験の最新の傾向や合格のためのノウハウを、プロからわかりやすく指導してもらえ、非常に参考になった。
  • なかなか国土交通白書を読みこなせなかったので、内容や重要なポイントを解説してもらえ、理解が進んだ。
  • 本番さながらの模試で、時間配分や論文の書き方、弱点の気づきがあり、とても役立った。

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