Webブランド調査

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日本最大のWebサイト調査レポート

ネットユーザー3万人による国内主要500サイトの徹底評価

「Webブランド調査 2017-秋冬版」12月20日発行

 

先着20社限定 / 2017年12月27日(水)締切

「Webブランド調査 2017秋冬版」

リニューアル発行記念キャンペーン

ウェブサイト運営に関する簡単なアンケートにご協力ください。先着20社限定で、貴社サイトの前回調査結果(2017年春夏版)の個別分析シート[簡易版]と書籍「最新マーケティングの教科書2018」を贈呈させていただきます。

特典1:個別分析シート[簡易版]

  • 貴社サイトの総合評価スコア
  • 全500サイト中の貴社サイトの順位
  • 6つの指標で分析した貴社サイトのレーダーチャート

特典2:書籍「最新マーケティングの教科書2018」

ブームから本格普及期へ、あなたの仕事も変わる!
累計10万部のヒットとなった「最新マーケティングの教科書」の最新版です。

体裁:A4変型判 164ページ / 価格:1,200円(税込) / 発行元:日経BP社

ボタン_アンケート

Webブランド調査の主な特徴

年2回、毎回3万人以上のユーザー調査で、サイトの利用実態と意識の評価から、消費行動への影響を把握できます。

Webブランド調査は、企業が運営する日本の主要サイトに対して、インターネット・ユーザー約32,000人の評価をブランドの視点、サイト上での行動から定期的に調べる日本最大規模のWeb総合評価調査です。半年ごとに企業サイトのブランドカを測定することで、自社サイトのユーザー愛着度や競合サイトとの比較など、定期的・定量的にWebサイトの総合力を指標化することができます。自社サイトや競合サイトの“強み”や“弱み”を的確に把握し、貴社のブランド力を高めるWebサイトの戦略立案の基礎データとして、Webブランド調査をぜひご活用ください。

サイトの利用実態と意識評価から、消費行動への影響を掌握できます

1.施策のビフォー / アフターを検証

春、秋の半年ごとに、サイトのプランドカを定点観測。前回調査 結果との比較が簡単にでき、サイト・リニューアルやキャンペーン、新製品発表など、施策の 「効果測定」 に最適です。

2.業種を横断して、利用実態、意識を評価

サイトの利用実態と意識を、6つの主要指標、消費行動や好感度など、50以上のチェック項目によりランキング。自社サイトの 「強み」「弱み」 の把握や目標となるサイトの選定に活用できます。

3.消費行動、企業ブランドヘのサイトのインパクトを計測

サイトを見ての製品への興味・関心喚起、購入意向、検討、購入、クチコミといった消費行動のポイントや、企業への好感を数値化。消費行動や企業プランドヘのサイトの貢献度が分かります。

4.ユーザーの「生の声」が聞ける

ユーザーの行動だけでなく、サイトのイメージや運営企業への印象といった意識を測定。改善点や利用意向に関する自由意見から、数値による評価の背景を把握できます。

2017-秋冬での改訂ポイント

Webブランド調査では2017-秋冬版より、一部内容を改訂しました。
ご要望の多かった回答デバイス(PC/スマートフォン)別クロス分析のほか、企業活動を評価する指標の新設、分析機能の強化などにより、より多角的にデータをご活用いただけます。

1.調査回答デバイス別/製品・サービス利用経験分析軸を新たに追加

新たな分析軸として「回答デバイス別分析」「製品・サービス利用経験別分析」を収録。「回答デバイス別」では「スマートフォンからの回答傾向」「PCからの回答傾向」を個別に確認できます。

2.事業活動や技術、取り組みに関する評価指標「態度変容:企業活動」を新設

事業活動や技術、取り組みなどについてのコンテンツの「理解」「好感」を測る選択肢を追加し、「態度変容:企業活動」指数を新設。「態度変容:製品・サービス」指数と併せ、Webサイトを起点とした企業・団体のコミュニケーションの効果をマーケティング、企業活動の両面から把握していただけます。

3.サイト特性のクラスタ分析、指数間相関分析を搭載

新分析手法として、サイト特性のクラスタ分析、指数間相関分析を搭載しました。クラスタ分析は新たなベンチマークサイトの探索、指数間相関分析はKPIとなる指数のアップに効果の高い指数の探索にお役立ていただけます。

Webブランド調査の指標

サイトの総合的な“ブランド力”を示す独自の指標、Webブランド指数(WBI)。
ユーザー視点の利用実態、意識評価により、サイトの強み・弱みを徹底数値化。

Webブランド調査は、インターネットユーザーの評価を、独自の6つの指標に集約。貴社サイトの特徴や、相対的なポジショニングを明らかにします。年に2回の測定実施により、変化のスピードの速いWebサイトに対する柔軟な評価キャッチアップが可能です。

今回から事業活動・技術や取り組みなどのコンテンツへの「理解」関心」を通した企業への意識変化を測る「態度変容:企業活動」指数を新設しました。「態度変容:製品・サービス」と併せ、Webサイト起点の企業・団体のコミュニケーションの効果をマーケティング、企業活動の両面から把握していただくことができます。

1.アクセス頻度


Webサイトへのアクセス頻度を測る項目

2.サイト・ユーザービリティ


Webサイトの使いやすさを測定

3.サイト・ロイヤルティ


Webサイトへの意識や利用意向を測定

4.態度変容/企業活動NEW 


Webサイト接触による企業への意識変化を測定

5.態度変容/製品・サービス


Webサイト接触による製品・サービスヘの意識変化を測定

6.行動喚起


Webサイトを起点としてサイト上・サイト外で行われた行動を測定

その他の調査項目


サイト訪問のきっかけ(Web以外の要素も含む)、閲覧状況(コンテンツの利用)、サイトイメージ、自由意見、回答者属性項目

「Webブランド調査」なら、多角的な指標で正確な貴社サイトのポジショニングが把握できます。また、競合サイトとの比較によって具体的な改善ポイントを導き出し、施策の効果測定を定期的に行うこともできます。ぜひ、貴社サイトのPDCAサイクルに組み込んでご活用ください。

Webブランド調査の分析手法

クロス集計軸によるセグメント分析

1サイトあたりの評価者約400サンプルを属性別にセグメントした属性別のクロス集計分析を搭蝦しています。性・年代などの属性や製品・サーピスの利用経験の有無、調査回答デバイス別の評価傾向をご確認いただけます。

調査回答デバイス別分析や製品・サーピス利用経験別分析のほか、性別 / 年代 / 性・年代別 / 未既婚 / 未既婚×性別 / 職業(有職/無職/専業主婦) / 有職者×性別 / 居住地域 / アクセス頻度などのクロス集計軸をご活用いただけます。

評価項目間相関分析

Webプランド調査の評価項目のうち、企業・組織のWebサイト運営におけるKPIになりうる項目を目的変数化しました。

500サイト個々に「その指数を上昇させるには、他のどの項目の得票率を上げることが効果的なのか」を 相関分析により可視化、より評価されるサイトを目指すための手掛かりとして、ぜひご活用ください。

評価項目間相関分析

500サイトクラスタ分析

ノミネート500サイトを6つの個別指数の強弱の特徴に基づいて、7つにグループ分けしました。同じ特徴や強みを持つサイトを業種・サイト機能の枠組みを超えて探せるほか、KPIとしている指数に強みを持つサイトを見つけるなど、新たなベンチマークサイトの探索にお役立ていただけます。

500サイトクラスタ分析1
500サイトクラスタ分析2

自由意見により、定量的評価の“裏付け”が把握できます

  1. 好印象を与えたコンテンツ NEW
  2. サイトの改善点に関する意見
  3. リピート意向に関する自由意見

「Webブランド調査」では3種類の自由意見を取得しています。アンケートによる定量的な評価と自由意見を併せてご覧いただくことで、評価の理由やサイトの来訪目的など、数値データだけでは取り切れない来訪者の生の声をサイト構築に反映していただくことができます。

調査概要

調査名称 Webプランド調査(春夏・秋冬)
調査実施時期 半年ごとに年2回実施(春夏:4月/秋冬:10月)
調査方法 インターネット調査
調査対象サイト 日本の主要企業・団体・組織500サイト
調査対象者 全国のインターネット・ユーザー(20歳以上の男女)
有効回答者数 約32,000人(1サイトあたりの平均回答者数は約400人/有効回答者数は保証するものではありません)

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