企業メッセージ調査

 バーをプルダウンして他の詳細ページもご覧ください。

【重要なお知らせ】

「2016版」より調査方法が変更となり、調査ご希望ブランドのエントリー方式となりました。「2016版」は、エントリーを締切ました。「2017版」は詳細が決まり次第、ご案内いたします。個別調査のご相談は随時承っております。コチラからご連絡ください。
※本ページに記載の内容は、「2015版」の調査報告書のものです。

 

402のメッセージを25,000人の消費者が評価

自社のあるべき姿を一言で表現した“企業メッセージ”の発信は、企業のコンセプトや理念、姿勢、方針などを、社外(消費者や取引先)や社内(自社及びグループ企業の従業員)に伝え、浸透させる上で大きな効果が期待できます。そのため、ブランドコミュニケーションの一つとして定着してきています。

どうすれば“消費者の琴線”に触れられるのか?

では、発信する企業として、「メッセージは消費者にどのくらい届いているのか」「具体的に、どのようなイメージを持たれているのか」を、正しく把握、理解できているでしょうか?

日経BPコンサルティングが実施する「企業メッセージ調査」は、メッセージやスローガンの効果を網羅的に確認できる国内唯一の指標です。消費者に何が正しく認知され、あるいは誤解を生んでいるのか、自社メッセージの強みと弱みを把握し、今後の広報活動や広告展開、新規メッセージ作成の参考データとなります。

2015年で14回目を迎える本調査では、402のメッセージの認知度・好感度・理解度・イメージなどについて測定しています。メッセージに対する消費者の評価を正しく把握し、今後のブランド戦略を成功に導くための一つの手立て、メッセージ発信の効果測定、新たにメッセージを作る際の参考データとして活用できます。

 

「企業メッセージ調査」の主な特徴

1.「14回」の実績を誇る大規模調査

本調査は、ブランドプロジェクトの一環として毎年実施。メッセージごとに各指標の経年変化が追えます。14回目となる今年は、273社・402のメッセージを2万5,000人以上の消費者が評価しました。

2.「402のメッセージ」を同一スケールで測定

調査対象は、環境・エコやCSRに関するもの、国内・海外に向けたもの、インナー向けなど様々なメッセージが含まれます。幅広いメッセージの中で、自社、競合メッセージの位置付けや特徴が一目瞭然です

3.国内唯一のユニークな調査

各企業の広報担当者などを対象に、毎年事前調査を実施し、調査対象メッセージを収集。企業メッセージが適切な印象を与えられているかなどを判断できる日本で唯一の貴重な調査です。

4.広報活動・広告展開に役立つデータ

一般消費者の企業メッセージへの認知度、接触率、理解度、好感度 やイメージなどを網羅的に聴取。また、回答者属性別の結果や経年変化などから、自社の強み・弱みが把握できます。

 

客観的な評価ツール

個別分析シート

各メッセージの主要評価項目を1枚にまとめたサマリーです。最大3年分の変化が一目で確認できます。

クリックで拡大します

 

 

ボタン_008

ボタン_018

この商品にご関心の方にお薦めします

このページのURLをメール