R&I カントリーリスク調査世界のリスク情報

グローバル戦略に欠かせない情報源!

  • 年2回発行(3月・9月)
  • A4判 毎号約130ページ
  • 購読料金(本体)
  • 1年(2冊)40,000円+税
  • 発行:格付投資情報センター

ボタン_018

不確実性の高い海外ビジネスを先読み

R&Iカントリーリスク調査は、年2回、国内の主要な銀行、商社、事業会社、研究機関を対象に、100カ国・地域についての政治・社会・経済など15項目の予測アンケートを実施し、その調査結果をもとに集計・分析しています。

カントリーリスクとは

「海外投資や貿易に関して、相手国の政策変更、政治・社会・経済環境の変化により債務の返済、投融資の回収が不能となるような危険」を表します。世界の投融資環境が複雑化するなかで、「R&I カントリーリスク調査」は投融資事業・研究に携わる国内の皆様に世界100 カ国のカントリーリスク情報を的確かつ迅速に提供しております。

調査方法

国内の代表的な銀行、商社、事業会社、研究機関が世界100カ国のカントリーリスクを政治・社会から経済・国際関係まで15項目にわたって今後3年程度予測いたします。

「カントリーリスク調査」本誌に加え、グローバル・クレジット・レビューを提供

読者の皆様には、「カントリーリスク調査」本誌(3月・9月発行、年2回)に加え、随時、ファックス送信やEメール配信によるサービス「グローバル・クレジット・レビュー(GCR)」を提供しています。カントリーリスクに影響を与える情報を世界各国から収集し、アナリストが分析したレポートです。
「R&Iカントリーリスク調査」は海外投融資や海外戦略に欠かせない情報誌として高い評価をいただき、金融機関、投資家、商社、事業会社にお勤めの方、大学の研究室など幅広い層でご購読いただいております。

R&Iカントリーリスク調査は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定される関連業務(信用格付業以外の業務であって、信用格付行為に関連する業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置と、信用格付と誤認されることを防止するための措置が法令上要請されています。

ボタン_018

この商品にご関心の方にお薦めします

このページのURLをメール