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社史・周年史制作

「周年」は、企業ブランディングの絶好のチャンスです

社史・周年史を「誰のために、何のためにつくるのか」を明確にし、貴社の未来が⾒える企画をご提案します。

⽇経BPグループがご提案するのは、社員のモチベーションを上げ、ステークホルダーの皆様からの信頼を獲得できる、“読まれる” 社史・周年史です。

⽇経BPグループの制作スタイルは「オーダーメード」。貴社のご要望を⼊念にヒアリングし、社史・周年史を発⾏する⽬的を明確にするところから、スタートします。制作は、⽇経BP社の『⽇経ビジネス』『⽇経コンピュータ』『⽇経トレンディ』などの雑誌や、ビジネス書籍で豊富な経験を積み、確かな取材⼒と編集⼿腕をもつ、貴社専任のチームが担当いたします。

グループ内には、編集制作部⾨のほか、シンクタンク、コンサルティング部⾨、調査部⾨も擁しています。各部⾨が連携して、ワンストップで貴社の周年事業をお⼿伝いさせていただきます。

社史・周年史制作の「極意」

オーダーメードでつくる社史・周年史とは、どのようなものでしょうか。⽇経BPグループが⼿がけた豊富な社史・周年史制作の経験から、つくりかたの「極意」をご紹介します。

「誰のため」「何のため」につくるのかを明確に

「社員のモチベーション向上」、「ステークホルダーからの信頼獲得」…? 読者と発⾏⽬的を定めましょう。

⾃社の歴史を第三者の視点から振り返る

専⾨家による客観的分析を加えて説得⼒のある内容にしましょう。

「社員が主役」の企画を盛り込む

社員座談会など、「⾃分や仲間たちが登場する記事」が、社員の帰属意識を向上させます。

商品やプロジェクトに関するエピソードを「物語」に

代表的なプロジェクトの舞台裏を掘り下げた記事は次代の社員にも語り継がれていきます。

ビジョンや新プロジェクトなど、「⾃社の未来像」を紹介

過去の記録はもちろん⼤切ですが、未来への展望を⽰すことがステークホルダーの信頼につながります。

年表では時事を活⽤し、⾃社の⾜跡を分かりやすく表現

社会や業界とのつながりを⾒せる年表で⾃社の歴史の理解度を上げましょう。

社史・周年史は、⾒栄えも⼤事

“ハードカバー&ケース⼊り” が正解とは限りません。発⾏⽬的から⾃由に発想しましょう。

制作期間・費用について

オーダーメードで制作するため、発⾏⽬的やご要望、予算などをお伺いして、お⾒積りいたします(無料)。下記をご参考に、まずはお気軽にお問い合わせください。

●制作期間 およそ8カ⽉〜2年間

●仕様 装丁、判型、ページ数は⽬的に応じてご提案します。

●印刷部数 300部から(ご相談ください)

●制作費 800万円から(ご予算に応じてお⾒積りします)

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