ITトレンド講座

 バーをプルダウンして他の詳細ページもご覧ください。

“SMACS”が生き残りのキーワード

社会のデジタル化が進み、企業はデジタルテクノロジーを活用したデジタルビジネスへの転換が求められています。デジタルビジネス時代に必要となる技術には、ソーシャル(Social)、モバイル(Mobile)、アナリティクス(Analytics)、クラウド(Cloud)、センサー(Sensor または セキュリティ Security)の5つがあり、「SMACS」と呼ばれています。

これらのデジタルテクノロジーは、単独で存在しているわけでなく、相互に関連することで大きな価値、新しい価値を生み出します。この「ITトレンド講座」では、富士通ラーニングメディアの研修サービスから、ITトレンドをキャッチアップするためのセミナーを厳選してご紹介します。

コース一覧

運用の現場では、ログデータや報告など、日々さまざまな情報が集まってきます。これらの情報を整理し、ナレッジとして活用することで、トラブルを予防し、品質改善につなげることができます。本コースでは、根本的にインシデントを減らしていくことを目的に、運用現場の情報を有効に活用する観点を学習します。

到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  1. 運用現場のデータ・情報を蓄積する重要性を説明できる。
  2. 運用現場のデータ・情報を分析、整理し、ナレッジとして活用するポイントを説明できる。
  3. ナレッジを活用したプロアクティブな活動を、運用の現場へ適用できる。
受講対象

運用現場の改善担当者、標準化推進担当者、サービスデスク、品質保証部門

前提知識

Excelでフィルターの設定やピボットテーブルの作成ができること。インシデント管理、問題管理、サービスデスクなどのシステム運用作業の概要を理解していること。

関連リンク
開催
スケジュール
受講料

43,200円+税

ボタン_001

▼ コースタイトルをクリックすると詳細がご覧いただけます。

コースコード:UAI15L 日数:2.0

コースコード:UBS98L 日数:1.0

コースコード:UBU08L 日数:1.0

受講票について

開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします(富士通ラーニングメディアから直接お届けします)。ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。

受講料のお支払いについて

受講料のお支払いは、日経BPマーケティングからお送りする請求書で銀行振込にて受講開始日の5日前までに着金するようお支払いください。お申し込み後のキャンセルは承れません。

ボタン_021

●団体受講のご相談はこちらから

このページのURLをメール