ブランド・ジャパン

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「ブランドジャパン 2018」
2018年3月23日(金)発行

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  Advanced Standard Light
料金 150万円 120万 50万円

※価格はいずれも税抜本体価格です。

※各バージョンのパッケージ内容等、詳しくはこちらでご確認ください。

お申し込み3大特典

特典1

発行記念セミナーご招待

ブランドジャパン2018発行記念
ブランドセミナー3名様

特典2

調査レポート「企業ネガティブ・イメージ調査 2018」進呈

本体250,000円+税

特典3

「戦略思考の魅力度ブランディング」進呈

<書籍>定価 本体1,800円+税

「戦略思考の魅力度ブランディング」

「昨年の御社の結果」教えます! ちょい見せキャンペーン

ブランド・ジャパン2018の結果の中から、御社の各因子別の強み・弱みが分かるブランド評価シートの簡易版を無料でご提供します。BtoC編で1000ブランド、BtoB編で500ブランドの中から、御社のブランド(1つ)をご指定いただければ、弊社の担当者よりお届けします。ご希望の方は、資料請求フォームから『ご希望のブランド 』を備考欄に入力してお申し込みください。

ブランド・ジャパン2018
ノミネートブランドはコチラ

※新規ノミネートブランドは対象外です。

「ブランド・ジャパン 2018」
総合力ランキング

「ブランドジャパン 2018」2018年3月23日(金)
リリース

消費者編では、Google が7 年ぶりの首位。コカ・コーラが初のトップ10 入り
有職者編では、7 年連続首位のトヨタ自動車に任天堂が続く。日本航空が初のトップ10 入り

コンシューマー市場(BtoC)編
ビジネス市場(BtoB)編

※ベスト100ランキングのPDFは
 こちらからダウンロードできます。

ブランド・ジャパン2018 調査結果のポイント

■Google がBtoC 編で2011 以来2 回目の首位

■BtoC 編ではスタジオジブリ(第2 位)、アマゾン(第3 位)、セブン-イレブン(第4 位)と続く

■有職者が評価するBtoB 編では、トヨタ自動車が7年連続の首位。第2 位に任天堂

■BtoC 編で最もブランド力が上昇したのは無添くら寿司

調査結果より

●BtoC編「総合力」ランキングでは、89.4ポイント(偏差値)を獲得したGoogleが、今回7年ぶりに首位を獲得。第2位にはスタジオジブリが、第3位にはアマゾンが入った。このほか、今回新たにトップ10入りしたのは、コカ・コーラ、サントリー(同率第5位)、パナソニック(第8位)、カルビー(第9位)。トップ10の4割が入れ替わった。また、コカ・コーラは調査開始以来、初めてのトップ10入りとなる。

●BtoB編「総合力」ランキングでは、今回トップ10に新たに、任天堂、ディズニー、オリエンタルランド、日本航空、日立製作所、Googleといった2017年に業界を盛り上げた企業や拡大路線を発表した6企業がランクインした。たとえば、「NintendoSwitch」を送り出した任天堂、日本航空は機内Wi-Fiサービス無料化によって旅客収入を増加させ、オリエンタルランドは東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの大幅な拡張計画を発表、日立製作所は4,000億円超の大型投資(M&A)の実行目標を発表した。前回からトップ10に残ったブランドは、トヨタ自動車、パナソニック、アマゾン、アップルといった各業界を代表する4企業となる。これらトップ10の企業にも生活の質の向上に貢献したブランド、といった印象があてはまるだろう。

 

膨大なデータで明らかになる企業・商品・サービスのブランド価値

「ブランド・ジャパン」は、国内で使用されている企業、商品、サービスのブランドを、消費者とビジネスパーソン、5万人を超える方々が評価する日本最大のブランド調査プロジェクトです。

「ブランド・ジャパン2018」は、調査概要やスペシャリストによる分析を収録した「解説書」と、BtoC、BtoB、また業種別のランキングを見やすくまとめた「データブック」をご用意しています。また、「データディスク(CD-ROM)」には全1,500ブランドの数値データが収録されており、競合他社との比較分析や過去からの自社ブランドの推移がわかるExcel形式の分析ツールも備えています。

 

日本最大規模 約5.5万人×1500ブランドの調査

総合ランキングはもちろん、消費者/ビジネスパーソン別、さらに年齢や性別、職業、役職、地域など、回答者の詳細な属性からターゲットごとに評価が分析できます。信頼性の高い詳細な分野別評価は、日本最大の調査規模を誇る「ブランド・ジャパン」でしか得られません。

 

多角的な競合比較や自社ブランドの定点観測

ブランドの総合力はもちろん、BtoCなら「親しみ」、「革新」、「卓越」、「便利」の4つを軸に、BtoBなら「先見力」、「活力」、「親和力」、「信用力」、「人材力」の5つを軸に、ブランドの性格、将来性などを判断することができます。また、競合ブランドとの比較、自社ブランドの経年での数値推移など、「ブランド・ジャパン」なら幅広く、奥深い分析が可能です。

 

回答者の生の声から数値に現れない消費者意識を収集

「データディスク(CD-ROM)」には、15万件以上の回答者の生の声が原文で収録されています。 数値だけでは掴めない微妙な消費者意識を読み取れるかどうかが、他ブランドとの勝敗を決するケースも少なくありません。

 

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