日経経済知力研修

日本経済新聞の記者が講師の研修講座

有益な情報を効率的に収集するテクニック、情報を正しく分析してビジネスに有効なアイデアに高めていくスキル…。若手社員には情報収集の重要性に「気づき」を与え、中堅社員には情報分析力と先見力に磨きをかける研修講座です。

経済・ビジネスのトレンド実務に活かすカリキュラム

 

ベーシックコース

本講座は、どのような経済情報が自身の業務に必要で、収集していかなくてはならないか「気づき」を与え、業務に活かすことを目標にした内定者、新入社員、若手社員向けのコースです。

基本コース:1日(約7時間)  ※原則、講座内容のカスタマイズ不可

基礎講座 ※4時間

  1. 日本と世界のいま
  2. 企業活動の最前線
  3. 社会構造の大きな変化と新たな波

専門講座 ※3時間

業界を取り巻く基礎知識から最新動向まで


修了課題(レポート作成)

※講義途中や最後にグループ演習や発表が入ります。

  • ※参考価格:受講人数30人 / 本体 426,000円+税
  • ※半日のコース設定も可能です。研修費用など個別にご相談を承ります。

 

アドバンスコース

本講座は、経済の動態が社業や業界、自身の業務にどう関わるのか、常に情報を収集し適切な分析・予測ができるようにすることを目標にした、中堅社員、マネージャークラス向けの基本コースです。
また貴社の課題や目的に合わせ、講座の一部をカスタマイズしてご提供することも可能です。

基本コース:1日(約7時間)  ※講座内容のカスタマイズ可

基礎講座(例) ※4時間

  1. 3.11で世界は変わった
  2. 生産年齢人口が減っていく
  3. 新興国需要を切り拓く
  4. イノベーションで活路
  5. マーケットと向き合う企業
  6. マーケティング戦略の最前線
  7. 会社での働き方に大変化

専門講座 ※3時間

業界を取り巻く基礎知識から最新動向まで


修了課題(レポート作成)

※講義途中や最後にグループ演習や発表が入ります。

  • ※参考価格:受講人数30人 / 本体 546,000円+税
  • ※半日のコース設定も可能です。研修費用など個別にご相談を承ります。

 

導入事例

データセンター、システム構築会社の新入社員研修

研修目的
社会インフラの構築において大前提となるビジネス環境への認識向上や大手顧客である 金融、自治体、流通業界に関する専門知識を習得する。

物流・商社の新入社員研修

研修目的
基本的な経済の仕組みや仕事に関連するモノの動きについての知識と、社会人として必須の情報リテラシーを習得する。

機械・素材メーカーの若手営業社員研修

研修目的
営業先の顧客に対応できるような経済ニュースの理解・知識の強化と、商談で顧客の関心事に反応したりニーズを引き出す力を習得する。

大手コンビニの商品開発部門全体研修

研修目的
マクロ経済の現状、特に少子高齢化を含む日本社会の構造変化・マーケットの変化につ いて理解を深め、商品開発のヒントを得る。

 

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