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英国The Economist(エコノミスト)

発行:The Economist Newspaper Limited

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権威ある英文ビジネス誌から 危機を知り、未来に進む

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毎週土曜日発行
購読料金(税込)
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2017年3月1日に購読料金を改定しました。

新規購読の方にプレゼント

特典 書籍「MEGATECH Technology in 2050」

書籍「MEGATECH  Technology in 2050」

The Economist(エコノミスト)の定期購読を新規でお申し込みの方に書籍「MEGATECH Technology in 2050」(英文、ペーパーバック、242ページ)をもれなくプレゼントいたします。 お申し込みの次月上旬に当社よりお届けします。


技術の進歩は早い。我々を取り巻く技術は2050年にどう進化しているのだろうか。生活への影響は?技術の進歩はどこまで許されるのか?
「MEGATECH」では、著名な科学者、産業界のリーダー、学者、評価の高いSF作家がThe Economistのジャーナリストと共に、これらの疑問や、さらなる疑問の答えを探します。

ノーベル物理学賞受賞者 フランク・ウィルチェック
シリコンバレーのベンチャーキャピタリスト アン・ウィンブラッド
フィランソロピスト(慈善家) メリンダ・ゲイツ
SF作家 アレステア・レナルズ

このような専門家が執筆に参加し、未来を形作る大計画、素晴らしい発明、不吉な潮流を明らかにします。ヒトの頭脳とコンピューターのインタフェース、動物由来でない人造肉など、新しい世界のヒントが得られます。
技術革新の最前線から、示唆に富み、洞察力に富んだ内容を引き込まれるような文章でお届けします。明日の世界を理解したい方は必読の1冊です。

※学割ご購読の方は対象外となります。

※特典が在庫切れの場合、代品に替えさせていただく場合がございます。予めご了承ください。

世界の事象から未来を予見するThe Economist

英文ビジネス誌「The Economist」は、ビジネスをはじめ、政治、経済、金融、科学、テクノロジー、カルチャーまで多彩な分野をカバーし、その世界全体の動きをレポートしています。

従来のビジネスレポートに留まらず、そこから先の社会的影響まで言及した深い洞察はあなたの意思決定と行動を強力にサポートします。

世界の様々な事象に視野が広がるわかりやすく明瞭な英語でお届けする深い洞察が、あなたのビジネスを強力にサポートします。

1843年創刊年の伝統と影響力

「The Economist」は、イギリスで1843年に創刊された1世紀半以上もの歴史を持つ英文ビジネス誌です。ニュースの枠を超えた主張や意思表明は、イギリス本国はもちろん、アメリカ、ヨーロッパ、アジアなど、全世界のトップリーダーに絶大な影響力を持っています。

世界がわかる、日本がわかる

「The Economist」のカバーする分野は、国際経済や金融に留まらず、政治、社会、技術、文化と極めて 多彩。広い守備範囲で世界の動きを深く洞察した記事からは、いつも新たな視点が得られます。また、 世界から見た日本の記事もビジネスの大きなヒントになるでしょう。

ユニークな経済指数や刺激的な造語

「The Economist」は、ビッグマックやスターバックスの価格から各国の経済をリアルに把握できる「ビッグマック指数」や「トール・ラテ指数」を考案。また、"Japan"と"pain"を掛け合わせた"Japain"など、刺激的な造語も登場します。

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半年(26冊)29,800円 1年(51冊)53,300円
2年(102冊)98,300円 3年(153冊)136,000円
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