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日経クラウドファースト

発行:日経BP社
クラウド導入を成功へ導く!AWS・Azure技術情報専門誌

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購読料金(税込)
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特典1

オリジナル冊子

AWSとAzureの導入でよくある間違いや落とし穴、回避策をまとめた小冊子(非売品・オリジナル)を、購読をお申し込みいただいた方にもれなく差し上げます。AWSとAzureの導入を検討している企業はもちろん、導入済みの企業でも役立ちます。

非売品/A5判、約272ページ

特典2

日経クラウドファースト特別編集版

AWS・Azureを業務に導入した実例を、試行錯誤した点や問題となった点などを含め、余すところなく紹介します。これまで「日経クラウドファースト」誌面でご紹介した7つの事例を再編集した特別編集版です。

収録事例

■コスト削減 積水化学工業(AWS)

■セキュリティ強化 NTTドコモ(AWS)

■全社IT基盤移行 テンプホールディングス(AWS)

■基幹システム移行 小柳建設(Azure)

■BCP対策 レコチョク(Azure)

■機械学習 竹中工務店(Azure)

■マイクロサービス キヤノン(AWS)

非売品/A4変型判、44ページ

※特典のお届けは、5月下旬以降となる予定です。

確かな検証と事例がクラウド活用を成功へ導きます。

クラウドを使ってシステムを構築する際、多くのITエンジニアやプロジェクトマネジャーが情報・ノウハウ不足に悩まされています。実際、想定した性能や信頼性を実現できなかったり、コストが予算を超過したり、運用作業の負荷が想定を超えたりするといった失敗が起きています。

日経クラウドファーストは、2強クラウドサービスのAWSとAzureに絞り、失敗を回避するために役立つ、2つの目玉コンテンツを提供します。それは、トップアーキテクトによる「新サービスの徹底評価」、追体験可能な「深掘りのユーザー事例」です。

記事は、週刊メールマガジン、随時更新のWebサイト、紙の月刊ニューズレターでお届けします。クラウド導入で失敗しないためにぜひご活用ください

日経クラウドファースト 編集長
中山 秀夫

AWS・Azureで失敗しないための情報がここに

日経クラウドファーストは、AWS・Azureにおける新サービスの技術的評価とユーザー事例を提供します。ユーザー企業、ITベンダーを問わず、クラウドサービスに関係するすべての方にとって必読の内容です。

あなたに代わってAWS・Azureの新サービスを徹底検証

分かりやすい解説で、タイムリーに把握できる

次々と登場するAWS・Azureの新サービスの内容を、簡潔に分かりやすく解説します。従来無かった全く新しいサービスでも、用途、効果、仕組みなどを素早くタイムリーに把握することができます。

トップアーキテクトによる徹底評価と提案

独自に組織化したトップアーキテクトチームが、AWS・Azureの新サービスを実際に使い、いち早く徹底的に評価します。新サービスそのものの評価にとどまらず、クラウドの基盤構成を類型化した「クラウドアーキテクチャーパターン」、クラウド導入ではやってはいけない「アンチパターン」も提案していきます。

他では読めない深堀りのユーザー事例

プロジェクトの実例で、実践的なノウハウが身につく

AWS・Azureの導入事例を、読者が追体験できるように、失敗、やり直し、試行錯誤の過程も含めて、詳しくお伝えします。ユーザー事例を通じて、実践的なノウハウやつまずきやすいポイントを把握できます。

先行企業の事例を毎月掲載

サービス比較表のような内部資料もユーザー企業の協力を得て記事に掲載します。ユーザー企業の経営層やユーザー部門の間では、セキュリティや信頼性についての懸念が大きく、納得感の高い説明が求められます。その実際を詳しく紹介します。

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クラウド導入の成功ノウハウが身につく新連載!

日経クラウドファーストは、新サービスやユーザー事例などの先端情報だけでなく、実践で役立つノウハウや知識を身に付けるための連載記事も提供します。資格試験対策にも役立ちます。

4月号から 手順を踏んで成功させる業務システム移行の定石

オンプレミス(自社所有)環境の業務システムを、AWSやAzureに移行する―。このミッションを任されたらどうすべきか。架空の中堅SE、木山さんの視点に立ち、「企画」「戦略・分析」「実証実験」「設計・移行」「運用・改善」というフェーズに分けて、確実に成功させる手順を解説します。実践で役立つドキュメントの例も示します。

5月号から 本格導入前に習得するAWS基礎演習

企業情報システムにAWSを本格導入するうえで必要な知識は多岐にわたります。その中でも特に重要な領域を、AWS未経験者でも分かるように解説します。知識が身に付いたかどうかをチェックできるように「AWS認定ソリューションアーキテクト−アソシエイト」という資格の想定問題による演習も行います。試験対策にも役立ちます。

6月号から 業務システムで役立つAzureのコア知識

Azureには多様なサービスメニューがあるうえに、現状ではバージョン1と2の基盤(デプロイメントモデル)、新旧の管理ポータル画面が併存しています。フル活用するには、広範囲の知識を身に付ける必要があります。業務システムでのAzure活用に絞り、最低限必要な「コア知識」を体系的に身に付けます。

※上記の連載開始号やタイトルは変更する場合があります。

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サービスの徹底評価、ユーザー事例、新サービス・機能追加などの記事を収録したプリント版のニューズレターです。

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テキスト形式で毎週発行します。毎週のレギュラーの発行に加えて、最新情報を号外メールでお届けすることもあります。

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最新号およびバックナンバーの記事などを閲覧できます。

これまでの好評記事をご紹介いたします。

これらの記事は全て読者限定Webサイトにてお読みいただけます。

読者限定Webサイトには、知識・スキルが身につく連載記事も収録されるので、教育・学習コンテンツとしても活用できます。

サービス評価 毎号、話題のサービスをトップアーキテクトが解説・検証・評価

機械学習

中身はブラックボックスの予測サービス
リアルタイム処理の応答時間は24ミリ秒

データ量が100倍でも処理時間は1.75倍
モデルのWeb API公開は容易

オブジェクトストレージ

S3は自動スケールで数万リクエストを処理
EFSは1GBでも100MB/秒を確認

Blobは1GBファイルで199MB/秒
高負荷時に性能ばらつくAzure File

外付けストレージ

廉価な汎用SSDが高負荷時にバースト
容量100GBでも3000IOPSを確保

SSDタイプの性能はHDDの約10倍
ストライピングではVMのサイズが制約に

仮想プライベートネットワーク/専用線接続

VPC・AZ横断しても2ミリ秒の遅延
NATでスループットが2割低下

東西リージョン間は11〜12ミリ秒
ExpressRouteの遅延時間に揺らぎ無し

データウェアハウス

8ノード、288vCPUで重いクエリーも数秒
テーブルコピーはHDDタイプが健闘

独自構成ではスケールアウトが2分で完了
10万件ではSQLDatabaseに軍配

ケーススタディ クラウド先進企業のプロジェクト事例を詳しく図解

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