日経SYSTEMS

発行:日経BP社
「日経SYSTEMS」で、できるITエンジニアになる!

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できるITエンジニアへの近道がここにある

「日経SYSTEMS」は、ワンランク上の実力を身につけたいと考えている、挑戦するITエンジニアのための実践情報誌です。今、ビジネスを支えるITエンジニアに必要となる力は、「エンジニアリング&マネジメント」「テクノロジー」「ヒューマンスキル」の3つのに集約されます。これらのスキルをバランスよく取得できるような誌面作りを心がけていますので、 日々の業務が忙しくて時間がないという方でも、"最短コース"で体系的にスキルアップを実現することができます。また連載やコラムも充実してますので、毎月読み進めることで実務に役立つ知識を無理なく習得することが可能です。

9大連載!読めば身につく3つの力!

スキルアップしたくても時間がない・・・。「日経SYSTEMS」は、あなたのそんな悩みに応えます。ITエンジニアに必須の3大スキルを、基礎から応用まで9大連載で身につけることができます。

■スキルエンジニアリング&マネジメント

効率よく信頼性が高いシステムを設計し、プロジェクトを適切に進めるための必須ノウハウが身につきます。

<連載1>

計画ミスをなくすプロジェクトの測る化

「測れないものはマネジメントできない」。リスク管理や品質管理で著名なトム・デマルコ氏の言葉だ。目に見えないソフトウエアを扱う開発プロジェクトでは、「測る」ことの重要性が高い。では、何をどのように測り、その記録をどう成功に生かすのか――。本講座では、QCD+S(品質・コスト・納期+スコープ)を、IT現場でどのように測ればよいのかを多くの事例を交えて解説する。

<連載2>

難局に勝つプロマネのスキル「コンセプト力」をモノにする

システム開発プロジェクトは今、難易度が高まっている。難局を耐えて乗り切るには、プロジェクトマネジャーが周囲の状態、状況を概念的に捉え、その本質を見極めるスキル「コンセプト力」を磨く必要がある。コンセプト力をアップするために必要な思考法を分かりやすく解説する。

<連載3>

問題再発ゼロを目指すプロジェクト報告書の生かし方

不具合の再発を防ぐには、過去バージョンや類似システムの開発における不具合情報(バグレポートやレビュー指摘)を振り返り、対策や改善を図ることが有効だ。この連載では、具体例を示しながら、どう振り返ればよいのか(分析方法)を紹介する。

■スキルテクノロジー

続々と登場してくる新技術を生かし、新たな“解”を導くノウハウを習得できます。

<連載4>

1からはじめるアーキテクチャー構築

頻繁に変わるビジネス側の要求に、システム側で応えるには、適切な「I Tアーキテクチャー」を作る必要がある。十分に考えられたものでないと、拡張性や可用性が低くなってしまったり、費用対効果の悪いシステムになってしまったりする。本連載では経験豊富なITアーキテクトが現場での悩みどころを踏まえ、ITアーキテクチャーの作り方を基礎から解説する。

<連載5>

事例と演習でスルスル身に付く手戻りなしの要件定義テクニック

実例を基にした事例を用いて、要望の把握から問題抽出&分析、そして課題策立案へとつなげる要件定義の進め方を演習形式でやさしく解説する。

<連載6>

IoTで火が付くITエンジニア魂

ITエンジニアは、ブラウザー上で動作するだけのWebシステムの開発から脱却する段階にある。次にくるステージとして、IoTが待ち受けている。とりわけ、PCやスマートフォンを別のデバイスやセンサーと連携させる開発が面白い。本連載では、最近話題になっているセンサーやデバイスを取り上げ、何を実現できるのかを紹介する。

■スキルヒューマンスキル

ビジネスとITを結びつけるための種々の人間力を磨くための知識が得られます。

<連載7>

「不可」はもう許されない!セキュリティ実践スキル

企業システムにおいてセキュリティの重要度は上がる一方。ITエンジニアはシステム構築や製品・サービス導入の際、セキュリティについての広い知識が求められる。ユーザー企業の情シス担当者も、システム企画や運用、インシデント対応でセキュリティの知識が欠かせない。本連載では、ITエンジニア全般で必要となる、体系的な知識とスキルを解説する。

<連載8>

ITエンジニアの文書作成術 提案・PR編

ITエンジニアは、システムの企画や設計、構築、運用などの実務を遂行する中で、さまざまな書類を作る必要がある。相手に内容が正しく伝わらなかったり、筆が止まって時間を浪費したりしないよう、典型的な書類を短時間で的確に作るテクニックを解説する。

<連載9>

プロマネ檜山の奮闘録 出戻り時代

出向先のユーザー企業との業務統合で古巣のSI企業に出戻った檜山大樹が、業務を通じて同僚とともに成長する姿を描いた小説。持ち前のユニークな発想で、プロジェクトのさまざまなトラブルを解決していく様子を描く。

※タイトル・内容は変更になる場合があります。

 

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特典

日経SYSTEM特別編集版

ITエンジニアのためのスキルアップ読本

(A4変型判 92頁 非売品)

常識変わるWeb技術

企業の業務システムに、新しいWeb技術を取り入れるケースが増えてきた。新技術を取り入れることで、応答が速く、操作性の高いWebアプリケーションを開発できる。では、どんな新技術をどのように取り入れてWebアプリケーションを進化させるべきか。アーキテクチャー、言語、通信技術という三つの観点から、Web技術のトレンドを解説する。

10年持続する技術力の鍛え方

第一線で活躍する先輩ITエンジニアは皆、10年以上にわたって通用する技術力を身に付けている。気鋭のITエンジニアに、技術力を修得する方法を伝授してもらおう。

愛されるITエンジニア

ビジネスに貢献するシステムを作り上げた現場には、利用部門に相談を持ちかけられ、チームメンバーからも慕われるITエンジニアが必ずいる。そんな「愛されるITエンンジニア」の思いや行動に注目し、愛されメソッドを明らかにする。

役割で変わる 言葉遣いの壁

言葉遣いに注意しないと、相手を不快にさせたり、意図が伝わらなかったりする。大事なのは、役割によって言葉遣いが変わること。SE、PL、PM、など六つの役割に分けて、それぞれ「言葉遣いの壁」を紹介する。

ブラック職場にならない 残業ゼロの現場

事務量が増えても人員を補充できない。そんなIT現場はまだ多い。だが、長時間残業を続ければ、やがて“ブラック職場”と化す。工夫を凝らして残業時間を劇的に減らす現場を追った。

明日香のモチベーション広場

ITエンジニアが抱えるココロの課題に野本明日香氏が答えるQ&A集です。

特典

日経SYSTEM特別編集版

苦境から脱出する「要件定義バイブル」

(A4変型判 84頁 非売品)

難航した要件定義 苦境からの脱出法

膨らむ要求、滞る承認、利用部門間の対立──。要件定義の難易度が増し、ベテランでもこうした苦境に陥るようになった。スムーズに進行する要件定義はもう存在しない。苦境から脱出するスキルを身に付けよう。

要求爆発を防ぐ
~スコープを明確にするラインの引き方

システム構築プロジェクトにおける「要求爆発」が深刻さを増している。要求追加が成果物や作業の範囲であるスコープの肥大化を招き、スケジュール遅延やコスト超過を引き起こす。背景にはスコープの曖昧さが挙げられる。要求爆発を防ぐため、スコープマネジメントの確立は待ったなし。基本から実践まで、スコープを明確にするラインの引き方を探った。

要件定義を成功に導くモデリング
~二つの定義を作成し要件定義の失敗を防ぐ

モデリング要件定義を担当するエンジニアが身に付けるべき必須技能だ。業務分析スキルを飛躍的に向上させ、要件定義の品質を高めることができる。2種類のモデルを作成することでそれが可能になることを解説する。

※上記の特典は、日経SYSTEMの記事、日経BP社発行の書籍等から抜粋・再編集したものです。

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