ITトレンド講座

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コース一覧

センサーデバイスの普及、データの蓄積/処理の基盤としてのクラウドサービスの登場などにより、デジタルテクノロジーを使ったビジネス変革が起こっています。センサーやクラウドサービスは高速に多様化しつづけており、新たに登場する便利なサービスを活用するためには相互接続が必要です。本コースでは各種デジタルテクノロジーを活用してビジネス変革を起こした事例をもとに、デジタルテクノロジーをつなぎ合わせる知識・観点を提供します。

到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  1. データソースとデータの蓄積先をつなぐ技術について説明できる。
  2. データを蓄積する技術の違いと技術選択の観点について説明できる。
  3. 仮説に沿ったデータ分析を行うための手法を理解し、説明できる。
  4. データを処理する技術の違いと技術選択の観点について説明できる。
  5. 処理されたデータをアウトプットするために必要な技術について説明できる。
受講対象

各種データ収集技術やクラウドサービスを活用したビジネス変革・新規ビジネス創出に携わる技術者。

前提知識

SEとして1年以上職務についている、またはそれに相当する知識があり、最新技術に関するIT用語(クラウド、アナリティクス、モバイル、IoTなど)を理解していること。

関連リンク
開催
スケジュール

※上記以降の開催予定はこちらからお問い合わせください。

受講料

42,000円+税

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▼ コースタイトルをクリックすると詳細がご覧いただけます。

受講票について

開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします(富士通ラーニングメディアから直接お届けします)。ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。

受講料のお支払いについて

受講料のお支払いは、日経BPマーケティングからお送りする請求書で銀行振込にて受講開始日の5日前までに着金するようお支払いください。お申し込み後のキャンセルは承れません。

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●団体受講のご相談はこちらから

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