日経バイオ年鑑 2019

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研究開発・事業化のビジョンを描く!
競合他社の進捗動向をつかむ!
市場の規模、成長性を見通す!

  • 発行:日経BP社(日経バイオテク編集部編)
  • 発売:2018年12月17日
  • 定価 本体90,741円+税
  • B5判 約1100ページ
  • 購入者特典:日経バイオ年鑑2019 ONLINE版アクセス権(2019年末まで)

    予約特価2018年12月14日(金)までの受付に限り、
    本体 76,852円+税にて承ります。

本体価格: 76,852円+税

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日経バイオテクによる、国内唯一のデータ集

日経バイオテクが国内外の統計情報などから、バイオ関連の製品やサービスの市場トレンドを調査。国内製薬はもちろん、海外のメガファーマの決算データを独自の視点で分析して、各社の実力を可視化しました。アカデミアも含めた研究開発の動向がデータから俯瞰できます。

※このほか、企業の決算情報や開発中のパイプラインの状況など、客観的なデータに基づき、様々な角度から分析しています。

 

専門誌記者による、渾身の書き下ろしリポート

年間2000本以上の独自記事を発信する日経バイオテクの専門記者(スラッフライター)が、注目テーマを徹底的に取材して詳細リポートにまとめました。2019年以降のバイオ業界がどのように変化していくのか。将来有望な領域について、深く掘り下げました。

【1】ゲノム編集技術が農業・食品分野にも波及
【2】本庶佑 京大教授が本誌だけに語った「野望」
【3】最先端の創薬トレンドを網羅
【4】規制か?チャンスか?プラスチックの海洋汚染問題
【5】再生医療の実用化はここまで来た
【6】データを制する者が医療を制する
【7】世界中で高まる、合成生物学への投資熱
【8】マイクロバイオームで薬剤を選択する時代へ

 

バイオ製品別に、研究開発動向を詳説

医薬品から化成品・食品・バイオサービスまで、各種製品別に研究開発の最新動向を解説。競合他社の開発動向はもちろん、市場の成長性などについても、現有市場から展望します。

 

【購入者限定】本書のONLINE版もご利用いただけます

本書に収録した全ての情報をWebでも閲覧できます。例えば、目次・個別項目から、物質や成果などの対象物質名から、開発段階の年月から、フリーワードの全文検索まで。様々な検索によって、必要情報が調べられる便利なデータベースです。アクセス権は2019年末まで有効です。

※本書同封のご案内ハガキで登録申請をお願いします。あわせて、「日経バイオテクONLINEメール」を新規ご登録(無料)いたします。週4回程度お届けするメールマガジンです(ご登録済みの場合は、そのままご利用いただけます)。

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