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日産自動車「リーフ」徹底分解2018 ECU編

日産自動車「リーフ」徹底分解2018 ECU編

ECUの機能・接続先・搭載ICを分析!構成部品から推定原価を算出!

30個以上におよぶECUを分解写真付きで解説しています

  • A4判(専用4穴バインダー)、約300ページ
  • 著者:フォーマルハウト・テクノ・ソリューションズ
  • 監修:日経BP総研 クリーンテック ラボ、日経xTECH
  • 発行:日経BP社
  • 発行日:2018年7月31日(オンラインサービス版は2018年8月2日)

書籍:本体 1,000,000円+税

書籍+オンラインサービス(1年):
本体 1,500,000円+税

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日産自動車が量産電気自動車(EV)として商品化した『リーフ』。2017年9月に一新した2代目のリーフが発表されました。

本書は、2018年3月に刊行した「日産自動車『リーフ』徹底分解2018[全体編]」の詳細版として、同車両に搭載されているECU(電子制御ユニット)に焦点を当て、専門家が30個以上におよぶユニットを徹底分析いたしました。

全体概要をはじめ、ECUの機能に応じて安全機能や外部通信/ナビゲーションシステム、シャシー、車体・電装、電源に区分して収録しています。ECUはユニットごとに、電装品単体としての機能に加え、システム内での役割、搭載場所、外観、分解画像、基板の電子部品情報、ブロック図、電子部品点数、推定原価を掲載しました。

2018年3月に発売した「日産自動車『リーフ』徹底分解2018[全体編]」と合わせてお読みいただければ、新型リーフの全貌をご理解いただけます。

日産「リーフ」徹底分析2018 ECU編サンプル

日産自動車「リーフ」徹底分解2018 ECU編 目次

タイトルをタップすると詳細を表示します。

第1章 全体概要

  • 2-1 ADAS前方監視用ユニット
  • 2-2 ADAS判断用ユニット
  • 2-3 超音波センサー・コントロール・ユニット
  • 2-4 後側面用レーダー
  • 2-5 アラウンドビューモニター・コントロール・ユニット
  • 2-6 側面カメラ
  • 2-7 フロントカメラユニット
  • 2-8 車両接近通報装置(VSP)
  • 2-9 車両接近通報音スピーカー
  • 2-10 エアバッグセンサーユニット
  • 3-1 TELEMATIC BOX(TCU)およびアンテナ
  • 3-2 ETCユニット
  • 3-3 ナビゲーションシステム
  • 4-1 CCM(Chassis Control Module)
  • 4-2 VCM(Vehicle Control Module)
  • 4-3 アクセル・コントロール・システム(e-Pedal)
  • 4-4 舵角センサー
  • 4-5 電動パワーステアリング・コントロール・ユニット
  • 4-6 電動パーキングブレーキ・コントロール・モジュール
  • 4-7 ブレーキ用電源バックアップユニット
  • 4-8 CANゲートウエイ
  • 5-1 BCM(Body Control Module)
  • 5-2 リモコンエントリーチューナー
  • 5-3 インテリジェントキー
  • 5-4 コンビネーションメーター
  • 5-5 ステアリングコラムスイッチ
  • 5-6 LEDヘッドランプ・コントロール・モジュール
  • 5-7 テールランプ
  • 5-8 マップランプ
  • 5-9 空調用コントローラー
  • 5-10 ヒートポンプ・コントロール・ユニット
  • 6-1 IPDM(Intelligent Power Distribution Module)
  • 6-2 ヒューズボックス1
  • 6-3 ヒューズボックス2
  • 6-4 リレーボックス
  • 6-5 電池制御コントローラー

※内容は変更になる場合があります。

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