日産自動車 知財戦略 2018

日産自動車 知財戦略 2018

日産自動車 知財戦略 2018

先進分野を開拓する日産自動車の戦略とは

  • ■書籍:専用4穴バインダー式A4判 約200ページ
  • ■原著者:VALUENEX
  • ■発行:日経BP社
  • ■価格:本体 450,000円+税
  •  オンラインサービス(1年)セット価格 本体 675,000円+税
    (経理処理のご相談はこちらから)
  • ■2018年9月13日発行

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  •  俯瞰解析による可視化で注目分野がすぐ分かる
  •  技術開発の変化を時系列で把握できる
  •  分野ごとに“10年後の姿”を予測

電気自動車「リーフ」や単一車線自動運転機能「プロパイロット」、可変圧縮比(VCR)エンジンなど先進分野の開拓に熱心な日産自動車の将来戦略をひも解くために、VALUENEXの予測分析システムを用いて特許動向を徹底分析しました。
知財戦略とともに日産自動車の情報発信や日経BP社の専門メディアが捉えたマーケティング動向などから日産自動車の10年後の姿についても考察しています。

知財戦略については、日産自動車の2000年からの特許出願動向をVALUENEXが得意とする俯瞰解析によって可視化し、分野ごとに分析しました。時代ごとに注力してきた競争領域やサプライヤーと共同出願している協調領域をはじめ、ここ最近、研究開発が活発化した活性化領域についても解説します。

また、知財動向を踏まえた上での日産自動車の現状分析をはじめ、社会情勢やマーケティング動向から分野ごとの将来像を考察しました。電動化の次の一手や自動運転技術の先に期待しているサービスなど“10年後の姿”も予測しています。自動車メーカーの技術動向や事業戦略に関心がある方には必読のレポートです

新SIビジネス 全課題分析と未来戦略 【目次】

タイトルをタップすると詳細を表示します。

1章 日産自動車の概要

2章 知財動向

3章 実用化状況と出願特許

  • 全体動向
  • 電気自動車(EV)の実用化状況
  • ハイブリッド車(HEV)の実用化状況
  • 燃料電池車(FCV)の実用化状況
  • 電池事業の状況
  • 特許分析
  • 全体動向
  • 実用化状況
  • 特許分析
  • 全体動向
  • 実用化状況
  • 特許分析
  • 全体動向
  • 実用化状況
  • 特許分析
  • 全体動向
  • 実用化状況
  • 特許分析
  • 全体動向
  • 実用化状況
  • 特許分析

4章 将来分析

  • 次世代e-POWER(VCRエンジン)
  • SOFC発電機
  • フライホイール回生
  • 全樹脂電池
  • レーザー光給電システム
  • インホイールモーター
  • 完全自動運転への道
  • 自動/手動の切り替え制御
  • 脳波による検知
  • 繊維強化樹脂の適用
  • アルミ鋳造品の適用
  • EVシェアリング
  • 運転者(利用者)評価の保険
  • 電動化に関する特許一覧
  • 自動運転に関する特許一覧
  • 軽量化に関する特許一覧
  • サービスに関する特許一覧

※目次は変更になる場合があります。

 

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