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世界モビリティ・スマートシティ総覧

世界モビリティ・スマートシティ総覧

EV充電インフラ、IoT、自動運転、
MaaSが拓く新しい街づくり

世界モビリティ・
スマートシティ総覧

  • ■著者:日経BP総研 クリーンテックラボ
  • ■2018年12月25日発行
  • ■レポート:A4判、約200ページ
  • ■価格:
    書籍:200,000円+税(経理処理のご相談はこちらから)
    書籍とオンラインサービスのセット:300,000円+税
  • ■発行:日経BP社

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「スマートシティ」がモビリティで再ブレーク

社会課題を解決する「スマートシティ」に再び脚光が集まっています。IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)がさまざまな分野に広がりを見せる中、渋滞緩和や交通事故を防ぐモビリティシステムを導入した新しい街づくりが世界で始まりました。

主なコンテンツ

●スマートモビリティを実現する多様なビジネスモデルを整理
●充電システム・サービス、V2Gソリューションの世界ベンダーの戦略とプロジェクト総覧
●スマートパーキング・ソリューションの概要と参加企業の戦略、プロジェクトの総覧
●自動運転車の開発企業の動向とスマートシティとの関連
●ライドヘイリング、シェアリングサービスなどMaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)の開発企業の動向と戦略
●米国「スマート・シティ・チャレンジ」の参加自治体のスマートモビリティ、スマートシティプロジェクトの分析と現地報告
●欧州のIoTベースのスマートモビリティ・スマートシティプロジェクトの分析と現地報告
●中東UAEにおけるスマートモビリティ・スマートシティプロジェクトの分析と現地報告
●取り上げる主要プロバイダー

米Chargepoint、米eMotorwerks、米Nuvve、独Motionwerks、米Streetline、米IPS Group、仏Flowbird(Parkeon)、米Silver Spring Networks(Itron)米Echelon、米Current(GE)、英Telensa、オランダSignify(Philips Lighting)、米Waymo、米NVIDIA、仏Navya、米Uber、米GM、独Daimler

●取り上げる主要スマートシティプロジェクト

米Smart Columbus、米Smart Austin、米Ubiquitous Mobility for Portland、スペイン・バルセロナスマートシティ、スペイン・スマートサンタンデール、UAE・MasdarCity

活用事例をご紹介します

未来予測の調査・研究レポートで事業創出 / ユニアデックス株式会社

ユニアデックス株式会社様では、未来予測を担う新部門として「未来サービス研究所」を創設。その事業をサポートする調査資料として日経BP未来研究所『メガトレンド』を採用しました。膨大な文献や統計データを独自の視点で分析した未来予測情報を活かして、新たな企業戦略立案や新事業創出に挑んでいます。

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