日経 経済知力研修

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新聞記者の情報術講座

社員の情報リテラシーを強化することを目的とした研修プログラムです。日本経済新聞の記者経験者が講師となって、記者の情報収集・分析のスキルを整理し、現代を生きるビジネスパーソンにとって有効な形で伝授します。

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基本情報

所要時間 半日(4h)
受講人数 10人〜50人
/クラス
受講対象者 新入社員〜中堅

受講後の期待効果

  • 複数の情報から法則性を見い出し、トレンドの読み方を学び、発想力を向上させる。
  • 常に自分なりの“仮説”を立てて情報に接し、物事や事象の先を読み、将来の変化を予測する癖をつける。
  • ニュースの背景の探り方や新聞を使った情報収集・分析方法が身につく。

プログラム例

13:00〜13:50
1.情報のアンテナを高くしよう
  1. ビジネスパーソンと情報~世界はつながっている~
  2. 記者経験者がこっそり教える「新聞の読み方5段階」とは
13:50~15:20
2.世の中の大きな流れ(トレンド)を読む
  1. ビジネスでも使える新聞記者の思考法①
  2. 複数の事実からキーワードを考える
  3. トレンドに沿った企画・提案を考える

【演習】ヒット商品に共通するキーワードは?

15:30~17:00

~休憩~

15:30~17:00
3.この先の変化を自分なりに予測する~仮説構築力~
  1. ビジネスでも使える新聞記者の思考法②
  2. 仮説を立て将来を予測する
  3. 仮説は足元の事実で常に検証する

【演習】新聞記事のニュースをもとに、仮説を立ててみる

導入実績

コンサルティング会社新入社員研修、IT関連企業中堅~管理職研修、メーカー中堅社員研修

 

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