BP学割

就職に勝つ!専門を極める!
学生の今だから、読んで身につく!

※一部の情報誌は、割引適用になりませんのでご了承ください。

BP学割Q&A

お客様からよく寄せられるご質問と回答をご用意しました。ご参照ください。

現役の学生様に限り、日経BPの定期購読誌(年間購読)を学割料金で購読できる制度です。就職活動のための情報収集やスキルアップのために日経BPの雑誌をお役立てください。

現在学生であることが条件です。「学生」とは、大学生(短大生)を中心に大学院生・高校生・専門学校生までを含みます。お申し込みの際に、学校名と各校指定の学籍番号を記載(入力)していただきます。

「日経ビジネス」「日経パソコン」「日経エレクトロニクス」「日経NETWORK」など18誌が対象です。

定価のおおよそ70%の料金です(雑誌ごとに割引率が違います)。お申し込み後に、当社からお送りする請求書にて、郵便局・コンビニエンスストアでお支払い願います。クレジットカードによるお支払いはできません。また、「らくらく購読コース」の適用はありません。

雑誌の配送は日本郵便株式会社に委託し、ポスト投函方式の「ゆうメール」でお届けしています。確実・迅速に配達させていただくためにも、雑誌が入る大きさのポストにお名前の表示をお願いいたします。

ポスト投函方式とは受け取り印がいらない宅配便です。

送料は直送ですので年間購読料金に含まれます。

お申し込み後約1週間ほどでお届けいたします。なお、在庫切れなどにより、次号からのお届けになる場合もございますのでご了承ください。いずれの場合も、最初にお届けした号をご購読期間の始まりとさせていただきます。

未着については読者サービスセンターでお調べいたしますので、読者サービスセンター 未着連絡 専用窓口までお電話ください。

【日経BP読者サービスセンター 未着専用窓口】
 0120-255-255 平日9:00~17:00(携帯電話からは03-5696-1111)

年間予約購読のご契約は、弊社から購読のお礼状またはご確認メールを発送したことをもって成立とさせていただきます(契約の承諾通知)。

特にホームページからのお申し込みの場合、確認メールの発送のみで代用させていただく場合もございます。承諾通知にはご契約の雑誌名、ご契約冊数、送本開始号、購読料金、購読者番号や主な契約内容を記載してございます。年間予約購読のご契約は冊数が基準となります。週刊誌や隔週刊誌の場合、うるう年の関係で、年によっては年間の発行冊数が増える場合がありますが、ご契約冊数を基準に送本いたします。

表示した購読期間は送本期間のめやすとなります。尚、契約冊数には含まれない号外や付録、臨時増刊号などを発行する場合がありますが、ご請求の対象とはなりません。

ご購読期間が終了する前(雑誌により異なりますが、おおよそ2~3カ月前)に購読期間の終了時期や、継続購読のご案内を記載したお知らせをお送りしています。

購読継続のご案内を契約期間終了のおおよそ2~3カ月前にお送りし、ご継続の意思確認をさせていただいておりますが、ご意思の確認がとれていない場合やご継続の手続きが遅れている場合、急に送本を止めてしまいますと、継続的な記事が多く掲載されているため、お客様にご迷惑をおかけすることになってしまいます。
そのため、当社では契約期間終了後も情報が途切れないようしばらくの間ご送本を続けながら、ご意思の確認をさせていただいております。

◆購読を継続する手続き
購読継続ご案内のお知らせに、郵便振込用紙等お支払いの方法をご案内しております。そちらの方法にてご入金いただければ、ご継続手続きは完了です。

◆購読を中止する手続
ご継続されない場合は読者サービスセンターまでお電話ください。

【日経BP読者サービスセンター】
フリーダイヤル 0120-365-895 携帯からは 03-5696-1111
平日 9:00~17:00 (土・日曜、祝日、年末年始除く)

お申し込み時の料金のまま購読期間終了までお読みいただけます。

最初の期間が終了したあと購読を継続する場合は、定価となります。

ご購読中の雑誌をお手元に確実にお届けするためにも、住所の変更はお早めにこちらからご連絡ください。読者サービスセンターへのお電話でも変更いただけます。

※ 送本システムの変更締め切りの関係で、次号について新しいお届け先への発送が間に合わない場合がございます。あらかじめご了承ください。

※ 住所の変更日を指定する(予約する)ことが可能ですので、変更が決まりましたらお早めにご連絡ください。

購読期間の据え置きはできません。一旦ご解約いただきます。

現在ご購読いただいている雑誌を、別の年間予約購読誌に変更することはできますが、追加の請求が発生する場合もございます。
購読期間の変更は、雑誌によって変更できる期限等が異なりますが、追加の請求が発生する場合もございます。

解約について、初回号のお届けから2週間以内に解約のお申し出をいただいた場合は、既送本分は請求いたしません(行き違いに送本した分も含む)。それ以降、お客様のご都合により、購読期間中に途中解約される場合は「一冊定価×送本済冊数」で精算させていただきます。ご入金後の解約で、精算額が購読料金を超える場合は新たな請求はいたしません。

いずれも詳しくは、下記読者サービスセンターまでお問い合わせください。

【日経BP読者サービスセンター】
フリーダイヤル 0120-255-255 携帯からは 03-5696-1111
平日 9:00~17:00 (土・日曜、祝日、年末年始除く)

分割払いはできません。一括払いでお願いします。

お支払いが遅れ、一定期間内に弊社でご入金が確認できない場合、送本を停止させていただく場合がございます。その場合、それまでの送本済冊数に、一冊定価を乗じた額でご精算いただきます。

尚、送本停止後でも、購読料満額をご入金いただければ、送本を再開いたします。ただし、送本停止後からご入金までの間に発行された号は欠本となりますので、その号数分契約満了時期を延長させていただきます。

あなたの就職活動をお手伝いします。日経BPマーケティング