ICP人材力診断

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社員のビジネス・
ヒューマンスキルを測定!

日常業務では見えにくい要素を測定します

ICP人材力診断は、社員の潜在的要素を測定「見える化」する診断ツールです。 社員のヒューマンスキルを可視化、離職防止対策に活用できるツールとして定評があります。また、人材育成の定量的な指標として継続的に診断を行うことで、企業を取り巻く環境の変化に応じた適切な軌道修正と能力活用にお役立ていただけます。

ICP人材力診断は、行動特性や思考プロセス、価値観や資質といった、日常業務では見えにくい潜在的要素を測定します。
社員それぞれが持っているスキルや知識を、実際はどのように活用して仕事に取り組んでいるのか、あるいは、仕事を進める過程で物事をどのように判断しているか、といった思考プロセスを測定します

 

詳しい測定領域と項目はこちら

理想とのギャップを明らかにし、キャリア形成に活かします

診断では、社員個々の仕事に取り組む姿勢・考え方、ストレス反応等を測定します。この結果を経営者や人事担当者が求めるヒューマンスキルのレベルと照らし合わせることで、理想としている人材像との「ギャップ」が明らかになります。

明らかになった「ギャップ」をもとに、育成方針を変更したり、適正な配置を行うことで、社員のストレスを解消し、モチベーションアップやキャリア形成につながります。

潜在的要素の診断による効果とは?

1.効果的な人材育成と適正な配置

診断結果をもとに職種・役職ごとの人材基準を明確にし、経営者と人事部門、社員の3者でこれを共有することによって、より効果的な人材育成と適正配置が実現します。

2.強化すべき資質の明確化

自社の求める人材像と実際の社員像を比較すると、強化すべき資質が明らかになり、人事施策の方向性が定まります。同時に、社員のキャリア形成に対するモチベーションが向上します。

3.コミュニケーションの活性化

これまで把握することが困難だった社員の自己効力感やモチベーション、ストレスなどの状態を可視化することで、問題解決に向けたコミュニケーションが活発になります。

4.採用基準、配置基準に活用

人材力診断を採用基準、あるいは、部門の人材基準と照らし合わせることで、将来的に有望な人材かどうか、部門が求めるポテンシャルを有しているかどうか、といった“人財”発掘ツールとして活用できます。

受診方法と価格

受診方法

受診される企業・団体の代表者様に事務局からアクセスID、パスワード、受診コードを発行します。ICP人材力診断のWebで各自アクセスして受診いただきます。

価格は、別途お見積りいたします

1回のお申し込みは20ID以上とさせていただきます。分析サービス、データ提供、トレーニング・活用研修など、オプションも取り揃えております。お問い合わせください。

法人一括申込のご相談を承ります。

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