ブランド・ジャパン

 バーをプルダウンして他の詳細ページもご覧ください。

「ブランド・ジャパン2021」 2021年3月26日(金)発行!

ブランド・ジャパンとは、企業、商品・サービスのべ1,500ブランドを、5万人以上の消費者とビジネスパーソンが評価する日本最大のブランド価値評価プロジェクトです。ブランドの見える化(言語・数値化)により、企業内で協議するための共通言語をご提供します。

2021版からは、新しくSDGsに関する項目も追加。より幅広い視点でブランド力の評価を確認できます。

「ブランド・ジャパン2021」のノミネートリストは こちらからご覧いただけます。

バージョン別料金表

Premium バージョン(カスタム分析用)
早期特価:¥1,980,000(定価:¥2,200,000)

Standard バージョン(詳細分析用)
早期特価:¥1,485,000(定価:¥1,650,000)

Basic バージョン(基本分析用)
早期特価:¥1,210,000(定価:¥1,320,000)

Light バージョン(データ閲覧用)
早期特価:¥495,000  (定価:¥550,000)

※価格は全て税込み価格です。

※料金について詳しくはこちらをご覧ください。

※早期特価は2021年4月30日までとなります。

●バージョン別の収録内容一覧はこちらをご覧ください。

ボタン_001

ボタン_018

「ブランド・ジャパン 2021」総合力ランキング

消費者のブランドイメージでYouTubeが2年連続のトップ
上昇ランキング上位に、ワークマン、トヨタ自動車、セブンプレミアム
SDGs企業活動認知では、サントリーや味の素が高評価

コンシューマー市場(BtoC)編
ビジネス市場(BtoB)編

※ベスト100ランキングのPDFは
 こちらからダウンロードできます。

ブランド・ジャパン2021 調査結果のポイント

■一般生活者編ではYouTubeが2年連続のトップ。
トップ10に返り咲いたのはユニクロ、ソニー、ディズニー、トヨタ自動車、アップル

■ブランド力上昇ランキングトップ5は、ワークマン、トヨタ自動車、セブンプレミアム、ソニー、富士フイルム

■ビジネス・パーソン編ではアップルが初の首位。前回2位のトヨタ自動車が続く

■ニューノーマルな生活習慣の提案やサステナビリティを推進することで生活者に寄り添い、ときにはリードするブランドが高評価となった

※上記は2021年3月発行「ブランド・ジャパン2021」の結果となります。

ブランド・ジャパンの4つの特長

企業、商品・サービスのべ1,500ブランドを、5万人以上の消費者とビジネスパーソンが評価する日本最大のブランド価値評価プロジェクトです。ブランドの見える化(言語・数値化)により、企業内で協議するための共通言語をご提供します。

1|21年続くブランド評価の“ものさし”

社内のブランド会議。目の前に霧が立ちこめる感覚に襲われませんか?議論の土台となる共通のものさしを持たないからです。「ブランド・ジャパン」の評価軸は、ブランド理論の第一人者らが開発した客観指標。21年間変わらず続く「確かなものさし」を使えば、ブランドづくりの論点が明解になります。

2|人々の頭の中だけが評価の源泉

人々が抱くイメージを中立的な立場から簡潔に測ります。対象ブランドは、事前の想起調査で選考。企業、商品・サービスのべ1,500という規模の大きさは、評価結果の質を高めます。財務諸表などは加味せず、消費者・ビジネスパーソン5万人以上の意見をストレートかつ客観的に測定します。

3|国内ブランドの「今」「すべて」を俯瞰可能

異業種参入や想像もつかなかった協業など、ボーダレス化が進む中、自業種だけウォッチしていれば良い時代は終わりました。「ブランド・ジャパン」では調査対象1,500の全ブランド分がお手元に。会議で急浮上したブランドも、異業種のグッド・プラクティスも、すぐに確認・検討ができます。

4|ブランドづくりのソリューション・パッケージ

消費者を対象とした調査、ビジネスパーソンを対象とした調査の2編構成です。16種類ものクロス集計軸や自由意見集など、分析視点も豊富。Web上で結果を閲覧でき、Excelマクロ形式のファイルをダウンロードできるので、お手元でのデータの分析・加工が容易です。カスタム分析や追加調査など、充実したオプション・サービスで、データ活用をフル・サポートします。

「昨年の結果」教えます!
お試しページ無料ID発行キャンペーン

お試しページでは昨年のデータ(ブランド・ジャパン2020)を基に、一般生活者編、ビジネス・パーソン編各5ブランドまでの総合力スコア、総合力順位、ブランドレーダーチャートをご覧いただけます。ご希望の方は、資料請求フォームから『ご希望のブランド』を内容欄に入力してお申し込みください。弊社担当よりご連絡いたします。

ブランド・ジャパン2021
ノミネートブランドはコチラ

※新規ノミネートブランドは対象外です。

ブランド・ジャパン企画委員会のご紹介

ブランド・ジャパン特別顧同

カリフォルニア大学バークレー校名誉教授 プロフェット社副会長

デービッド・A・アーカー

ブランド論の第一人者として知られ、「ブランド・エクイティ戦略」(1994年)、「ブランド・リーダーシップ」(2000年)、「ブランド・ポートフォリオ戦略」(2005年、以上 ダイヤモンド社)、「カテゴリー・イノベーション」(2011年、日本経済新聞出版社)、などの著書や論文を多数送り出している。2014年には、その集大成ともいえる「ブランド論」(ダイヤモンド社)を上梓した。ブランド・ジャパンには、第1回から特別顧問として参加。

ブランド・ジャパン企画委員会委員長

一橋大学大学院 国際企業戦略研究科教授

阿久津 聡

カリフォルニア大学バークレー校にて博士号(Ph.D.)を取得。専門はマーケティング、消費者行動論、ブランド論、文化心理学、実験経済学。著作に「ブランド戦略シナリオ - コンテクスト・ブランディング」(ダイヤモンド社:共著)、「ソーシャルエコノミー」(翔泳社・共著)、「ブランド論」(ダイヤモンド社:訳書)、「カテゴリー・ イノベーション」(日本経済新聞出版社:監訳書)などがある。

ブランド・ジャパン企画委員

早稲田大学文学学術院教授

豊田秀樹 氏

心理統計学、教育測定学、マーケティング・サイエンス、統計学のエキスパートとして2002年より結果分析を担当。著書に「SASによる共分散構造分析」(東京大学出版会)、「購買心理を読み解く統計学」(東京図書)などがある。

ブランド・ジャパン企画委員

慶應義塾大学総合政策学部教授

桑原武夫 氏

コロンビア大学ビジネススクール客員研究員を務める。ポストモダンマーケティングの旗手モリス・B・ホルブルック教授と共同研究を行う。著書に「ポストモダン手法による消費者心理の解読」(日本経済新聞社・共著)などがある。

ブランド・ジャパン企画委員

法政大学経営学部教授

西川英彦 氏

日本マーケティング学会副会長を務める。ユーザー・イノベーションや、インターネット・マーケティングをテーマに研究。最近の著書に「1からの消費者行動」(碩学舎:編著)、「ソロモン消費者行動論」(丸善出版:訳書)などがある。

 

ブランドプロジェクト・
マネージャー

日経BPコンサルティング
ブランドコミュニケーション部⻑

吉田健一

ブランド・ジャパン
プロジェクトマネージャー

日経BPコンサルティング

石原和仁

 

ボタン_001

ボタン_018