ブランド・ジャパン2026

ブランド・ジャパン

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「ブランド・ジャパン2026」2026年3月19日(木)発行!

「ブランド・ジャパン」は、人々の頭の中にある「ブランドのイメージ」を可視化・数値化するツールです。捉えづらかった企業や商品のブランド価値を関係者内で「共通言語化」します。

ブランドジャパンとは、約6万人の一般生活者、ビジネス・パーソンを対象に調査、53業種1,500ブランドの評価結果を全て収録した日本最大規模の「ブランド価値評価」のデータベースです。
2001年から26年間、評価指標を変えずに日本の「ブランド」を調査し続けています。

「ブランド・ジャパン2026」のノミネートリストは こちらからご覧いただけます。

定点観測

26

変わらない評価指標

業種

53業種

多種多様な業種のブランドを調査

ブランド数

1,500ブランド

企業・商品・サービスブランドを網羅

【日経BPコンサルティング調べ「ブランド・ジャパン2026」調査結果発表】

「ブランド・ジャパン2026」の最新のニュースリリースはこちらからご覧いただけます。

ブランド・ジャパン2026ご購入特典

【特典1】メディアモニタリング月次レポート
SNSや各種メディアで言及されたブランドに対する声をブランド視点で分析した 「メディアモニタリングレポート」毎月進呈

【特典2】「日経クロストレンド」購読権
多彩なテーマでマーケターを支援するWeb媒体「日経クロストレンド」を 無料購読権を進呈します。

【特典3】書籍『ブランドの法則 ブランド力向上のための秘訣』を無料進呈
ブランド・ジャパン企画委員・桑原武夫氏(慶応義塾大学教授)の著書「ブランドの 法則 ブランド力向上の秘訣」(有斐閣)

※特典は変更になる場合があります。

バージョン別料金表

Premium バージョン(カスタム分析用)
2,200,000円

Standard バージョン(詳細分析用)
1,650,000円

Basic バージョン(基本分析用)
1,320,000円

Light バージョン(データ閲覧用)
550,000円

※価格は全て税込み価格です。

●バージョン別の収録内容一覧はこちらをご覧ください。

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ブランド・ジャパンの4つの特長

企業、商品・サービスのべ1,500ブランドを、6万人以上の消費者とビジネスパーソンが評価する日本最大のブランド価値評価プロジェクトです。ブランドの見える化(言語・数値化)により、企業内で協議するための共通言語をご提供します。

1|26年続くブランド評価の“ものさし”

「ブランド・ジャパン」の評価軸はブランド理論の第一人者らが開発した客観指標。26年間変わらず続く「ものさし」を使えば、ブランドづくりの論点が明解になります。また、調査対象1,500ブランドは恣意的に選ぶものではなく、事前想起調査により“その年に人々に評価されたブランド”をノミネートしています。

2|人々の頭の中だけが評価の源泉

「ブランド・ジャパン」は6万人を超える回答者による大規模アンケート調査。ブランド総合力の算出には、あえて財務諸表などは加味せず、“人々の頭の中でブランドがどうイメージされているか”を数値化、可視化することを目的とした調査です。

3|国内ブランドの「今」「すべて」を俯瞰可能

異業種参入や想定外の協業など事業のボーダレス化が進む中、自業種だけをウォッチしていればよい時代は終わりました。「ブランド・ジャパン」は53業種1,500ブランドの全評価結果をご提供。自社ブランドのポジションを俯瞰的に把握することができ、ブランド評価のトレンドや異業種のグッド・プラクティスを知ることもできます。

4|一般生活者、ビジネス・パーソンの視点で評価

一般生活者視点で企業、商品、サービスブランドを評価する調査と、ビジネス・パーソン視点で企業ブランドを評価する調査の2編構成。一般生活者編1,000ブランド、ビジネス・パーソン編500ブランド、計1,500ブランドの全評価データを、Excelファイル、Webサービス「ブランド・ジャパン ダッシュボード」の2Wayでご提供します。

「昨年の結果」教えます!
お試しページ無料ID発行キャンペーン

お試しページでは昨年のデータ(ブランド・ジャパン2025)を基に、一般生活者編、ビジネス・パーソン編各5ブランドまでの総合力スコア、総合力順位、ブランドレーダーチャートをご覧いただけます。ご希望の方は、資料請求フォームから『ご希望のブランド』を内容欄に入力してお申し込みください。弊社担当よりご連絡いたします。

昨年のノミネートブランドはコチラ

※新規ノミネートブランドは対象外です。

ブランド・ジャパン企画委員会のご紹介

ブランド・ジャパン特別顧問

カリフォルニア大学バークレー校名誉教授 プロフェット社副会長

デービッド・A・アーカー

ブランド論の第一人者として知られ、「ブランド・エクイティ戦略」(1994年)、「ブランド・リーダーシップ」(2000年)、「ブランド・ポートフォリオ戦略」(2005年、以上 ダイヤモンド社)、「カテゴリー・イノベーション」(2011年、日本経済新聞出版社)、などの著書や論文を多数送り出している。2014年には、その集大成ともいえる「ブランド論」(ダイヤモンド社)を上梓した。ブランド・ジャパンには、第1回から特別顧問として参加。

ブランド・ジャパン企画委員会委員長

一橋大学大学院 国際企業戦略研究科教授

阿久津聡

カリフォルニア大学バークレー校にて博士号(Ph.D.)を取得。専門はマーケティング、消費者行動論、ブランド論、文化心理学、実験経済学。著作に「ブランド戦略シナリオ - コンテクスト・ブランディング」(ダイヤモンド社:共著)、「ソーシャルエコノミー」(翔泳社・共著)、「ブランド論」(ダイヤモンド社:訳書)、「カテゴリー・ イノベーション」(日本経済新聞出版社:監訳書)などがある。

ブランド・ジャパン企画委員

早稲田大学 文学学術院教授

豊田秀樹 氏

心理統計学、教育測定学、マーケティング・サイエンス、統計学のエキスパートとして2002年より結果分析を担当。著書「共分散構造分析ー構造方程式モデリングー」(朝倉書店)、監訳「数理統計学ハンドブック」(朝倉書店)などがある。

ブランド・ジャパン企画委員

慶應義塾大学 総合政策学部教授

桑原武夫 氏

コロンビア大学ビジネススクール客員研究員を務める。ポストモダンマーケティングの旗手モリス・B・ホルブルック教授と共同研究を行う。著書に「ポストモダン手法による消費者心理の解読」(日本経済新聞社・共著)などがある。

ブランド・ジャパン企画委員

法政大学 経営学部教授

西川英彦 氏

2023年3月まで日本マーケティング学会副会長。4月より日本マーケティング学会会長に就任。ユーザー・イノベーションやデジタル・マーケティングをテーマに研究。最近の著書に「1からのデジタル・マーケティング」(碩学舎:編著)、「ソロモン消費者行動論」(丸善出版:訳書)などがある。

 

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