企業メッセージ調査2025

コンセプトや理念、企業姿勢や方針など318の企業
メッセージを2万人以上の一般生活者が評価

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企業メッセージ調査2020

企業メッセージ調査
2025

  • ■商品内容:
    ・データ納品(Excelマクロファイル、PDFファイル)
  • ■発行:2025年9月25日(木)
  • ■定価
    Basic:550,000円(税込)
    Light:330,000円(税込)
    2024年以前のデータ(Basicのみ):220,000円(税込)
  • ■発行元:日経BPコンサルティング

「企業メッセージ調査2025」
2025年9月25日(木)発行!

最新調査結果についてのリリースはこちら

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企業メッセージ調査とは?

企業メッセージは、全社的に一貫して使用しているフレーズや文言で、社外(消費者や取引先など)や社内(自社及びグループ企業の従業員)に伝え、浸透させるために様々なコミュニケーション施策が実行されますが、
せっかくの企業メッセージが十分に浸透しているか、企業メッセージからどのようなイメージが想起されるのかなど、企業メッセージが本来の目的を果たしているかをチェックすることが求められます。

そこで、日経BPコンサルティングは年に一度、「企業が発信する企業メッセージに関する調査」を全国の一般生活者に向けて行い、その結果データをまとめています。

本調査によってわかる6つのポイント

1
メッセージ評価の推移

  • Basic版では3年分のデータを収録。時系列で、メッセージ認知率や理解、好感、実践などの結果をみられる
  • メッセージを変更した場合、旧メッセージと新メッセージの評価の違いがわかる
  • メッセージが変わっていなければ、より長いスパンで認知などの推移がわかる

2
企業メッセージに沿った企業活動の実践

  • パーパスやミッションに沿って企業活動を実践できているかどうかを「実践度」の指標で把握することができる
  • 企業名とメッセージを併せた「セット好感度」によって、納得感のあるメッセージになっているかどうかの評価がわかる
  • 「事業との親和性」の指標では、メッセージが企業を象徴するものになっているかどうかがわかる

3
メッセージによるイメージ訴求

  • 自社のイメージとして伸ばしたいところが、メッセージによって訴求できているかどうかを、「17のイメージ項目」からわかる
    狙っていたイメージが高ければ、そのメッセージがしっかりと役目を果たしているといえる
  • 自社では想定していなかったイメージが高いこともあるので、醸成できているイメージを的確に把握することができる

4
ターゲットからの評価

  • 属性別として、性別・年代・職業・エリアなどの集計軸でのデータを収録
    全体結果とともに、ターゲットに絞って、結果を細かくみることができる

5
他社メッセージの評価

  • 自社分だけではなく、ノミネートのある全てのメッセージの評価を見られる
  • 競合のメッセージの認知率や理解、好感、実践、各イメージなどを経年で追える
  • 発信期間の長いメッセージや、広告投下量の多いメッセージの認知率をみると、浸透にかかる期間や費用の目安を掴める

6
自由意見による定性分析

  • 各メッセージに対して、自由意見を収録
  • 率直な自由意見を通して、メッセージの意図がしっかりと伝わっているかどうかを判断できる
  • 自由意見には属性情報を記載しているため、年代ごとなど各属性別のメッセージに対する評価の違いがわかる

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