ブランド・ジャパン

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「ブランドジャパン 2019」
2019年3月22日(金)リリース

4月26日までにお申し込みいただくと、
大変おトクな3大特典がついています。

  • 特典1
  • 早期割引で最大10%0FF!

Premium バージョン
(カスタム分析用[新規追加])
一般価格 200万円⇒180万円

Standard バージョン
(詳細分析用[旧Advanced])
一般価格 150万円⇒135万円

Basic バージョン
(基本分析用[旧Standard])
一般価格 120万円⇒110万円

Light バージョン(データ閲覧用)一般価格   50万円⇒   45万円

※価格は全て税抜き本体価格です。※料金について詳しくはこちらをご覧ください。

●バージョン別の収録内容一覧はこちらをご覧ください。

  • 特典2
  • 企業ネガティブイメージ調査を無料提供!(25万円相当)
  • 特典3
  • ブランドセミナー(6月開催予定)ご招待!(1社3名様)

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ブランドジャパンとは

企業、商品・サービスのべ1,500ブランドを、5万人以上の消費者とビジネスパーソンが評価する日本最大のブランド価値評価プロジェクトです。ブランドの見える化(言語・数値化)により、企業内で協議するための共通言語をご提供します。

「ブランド・ジャパン2019」のノミネートリストは こちらからご覧いただけます。

「ブランド・ジャパン 2019」総合力ランキング

「ブランドジャパン 2019」2019年3月22日(金)
リリース

消費者編では、Amazon が3年ぶり2回目の首位。ニトリが初のトップ10 入り
有職者編では、8年連続首位のトヨタ自動車に本田技研工業が続く。楽天が初のトップ10 入り

コンシューマー市場(BtoC)編
ビジネス市場(BtoB)編

※ベスト100ランキングのPDFは
 こちらからダウンロードできます。

ブランド・ジャパン2019 調査結果のポイント

■Amazon がBtoC編で2016年以来2回目の首位

■BtoC編ではYouTube(第2位)、日清食品(第3位)、無印良品(第4位)と続く

■有職者が評価するBtoB編では、トヨタ自動車が8年連続の首位。第2位に本田技研工業

■BtoC編で最もブランド力が上昇したのはYouTube

■BtoC編トップ10ブランドは、SDGs・CSR関連項目でも高い評価

ブランド・ジャパンの4つの特長

企業、商品・サービスのべ1,500ブランドを、5万人以上の消費者とビジネスパーソンが評価する日本最大のブランド価値評価プロジェクトです。ブランドの見える化(言語・数値化)により、企業内で協議するための共通言語をご提供します。

1|19年続くブランド評価の“ものさし”

社内のブランド会議。目の前に霧が立ちこめる感覚に襲われませんか?議論の土台となる共通のものさしを持たないからです。「ブランド・ジャパン」の評価軸は、ブランド理論の第一人者らが開発した客観指標。19年間変わらず続く「確かなものさし」を使えば、ブランドづくりの論点が明解になります。

2|人々の頭の中だけが評価の源泉

人々が抱くイメージを中立的な立場から簡潔に測ります。対象ブランドは、事前の想起調査で選考。企業、商品・サービスのべ1,500という規模の大きさは、評価結果の質を高めます。財務諸表などは加味せず、消費者・ビジネスパーソン5万人以上の意見をストレートかつ客観的に測定します。

3|国内ブランドの「今」「すべて」を俯瞰可能

異業種参入や想像もつかなかった協業など、ボーダレス化が進む中、自業種だけウォッチしていれば良い時代は終わりました。「ブランド・ジャパン」では調査対象1,500の全ブランド分がお手元に。会議で急浮上したブランドも、異業種のグッド・プラクティスも、すぐに確認・検討ができます。

4|ブランドづくりのソリューション・パッケージ

消費者を対象とした調査、ビジネスパーソンを対象とした調査の2編構成です。16種類ものクロス集計軸や自由意見集など、分析視点も豊富。Web上で結果を閲覧でき、Excelマクロ形式のファイルをダウンロードできるので、お手元でのデータの分析・加工が容易です。カスタム分析や追加調査など、充実したオプション・サービスで、データ活用をフル・サポートします。

「昨年の御社の結果」教えます! ちょい見せキャンペーン

ブランド・ジャパン2018の結果の中から、御社の各因子別の強み・弱みが分かるブランド評価シートの簡易版を無料でご提供します。BtoC編で1000ブランド、BtoB編で500ブランドの中から、御社のブランド(1つ)をご指定いただければ、弊社の担当者よりお届けします。ご希望の方は、資料請求フォームから『ご希望のブランド 』を備考欄に入力してお申し込みください。

ブランド・ジャパン2019
ノミネートブランドはコチラ

※新規ノミネートブランドは対象外です。

ブランド・ジャパン企画委員会のご紹介

ブランド・ジャパン特別顧同

カリフォルニア大学バークレー校名誉教授 プロフェット社副会長

デービッド・A・アーカー

ブランド論の第一人者として知られ、「ブランド・エクイティ戦略」(1994年)、「ブランド・リーダーシップ」(2000年)、「ブランド・ポートフォリオ戦略」(2005年、以上 ダイヤモンド社)、「カテゴリー・イノベーション」(2011年、日本経済新聞出版社)、などの著書や論文を多数送り出している。2014年には、その集大成ともいえる「ブランド論」(ダイヤモンド社)を上梓した。ブランド・ジャパンには、第1回から特別顧問として参加。

ブランド・ジャパン企画委員会委員長

一橋大学大学院 国際企業戦略研究科教授

阿久津 聡

カリフォルニア大学バークレー校にて博士号(Ph.D.)を取得。専門はマーケティング、消費者行動論、ブランド論、文化心理学、実験経済学。著作に「ブランド戦略シナリオ - コンテクスト・ブランディング」(ダイヤモンド社:共著)、「ソーシャルエコノミー」(翔泳社・共著)、「ブランド論」(ダイヤモンド社:訳書)、「カテゴリー・ イノベーション」(日本経済新聞出版社:監訳書)などがある。

ブランド・ジャパン企画委員

早稲田大学文学学術院教授

豊田秀樹 氏

心理統計学、教育測定学、マーケティング・サイエンス、統計学のエキスパートとして2002年より結果分析を担当。著書に「SASによる共分散構造分析」(東京大学出版会)、「購買心理を読み解く統計学」(東京図書)などがある。

ブランド・ジャパン企画委員

慶應義塾大学総合政策学部教授

桑原武夫 氏

コロンビア大学ビジネススクール客員研究員を務める。ポストモダンマーケティングの旗手モリス・B・ホルブルック教授と共同研究を行う。著書に「ポストモダン手法による消費者心理の解読」(日本経済新聞社・共著)などがある。

ブランド・ジャパン企画委員

法政大学経営学部教授

西川英彦 氏

日本マーケティング学会副会長を務める。ユーザー・イノベーションや、インターネット・マーケティングをテーマに研究。最近の著書に「1からの消費者行動」(碩学舎:編著)、「ソロモン消費者行動論」(丸善出版:訳書)などがある。

 

ブランドプロジェクト・
マネージャー

日経BPコンサルティング
ブランドコミュニケーション部⻑

吉田健一

ブランド・ジャパン
プロジェクトマネージャー

日経BPコンサルティング

石原和仁

 

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