日経ESG経営フォーラム

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日経ESG経営フォーラムとは

日本の「ESG」経営をリード、国内外への情報発信を強化します

2018年4月、日経ESG経営フォーラムが発足しました。企業経営を取り巻く状況は大きく変化しており、いまや「環境(E)」だけでなく、「社会(S)」や「ガバナンス(G)」を考慮した取り組みを進めることが経営基盤の強化に欠かせなくなっています。

日経ESG経営フォーラムは、日本経済新聞社グループの総力を結集して会員の皆様のESG経営をバックアップします。日本経済新聞や「日経ビジネス」「日経ESG」をはじめとする日経BPの関連メディアと連携をとり、日本の「ESG」経営をリードします。

 情報発信 情報収集 調査分析 の3つの切り口から、企業団体のESG活動を総合的に支援します。

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活動の3つの柱

1. 情報発信

日経ESG では経営トップのインタビューや企業活動紹介、ESGのメッセージ広告など様々な形で会員の皆様の「情報発信」をお手伝いします。フォーラムとしての広報活動(ロゴ広告)は日経ビジネスや日経ESG だけでなく、FTを通じて海外への情報発信も強化します。

全会員対象
  • 日経ビジネス(月に1回)、日経ESG(月刊誌、毎号)に会員のロゴ入り広告を掲載
  • フィナンシャル・タイムズ(FT)に会員のロゴ入り広告を掲載(年1回)
  • フォーラムのサイト上で会員ディレクトリ(会員一覧)を掲載
  • フォーラムのサイト上で会員紹介記事を公開
特別会員対象
  • 日経ESGに年間4ページの記事または広告の掲載権利
  • 記事掲載の場合は掲載記事の2次利用権、掲載記事の抜き刷り1000部を提供
一般会員対象
  • 日経ESGに年間2ページの記事または広告の掲載権利
掲載見本

2. 情報収集

全会員対象
年約30回の研究会、分科会、学び直し講座、視察会などを実施
  • 日経ESGの特集など誌面と連動した研究会を開催
  • 年2回、日経ESG編集部との情報交換会を開催
  • 年始に日経ESG縮刷版DVDを提供
  • ワンテーマを深堀り、定期的に開催する分科会を設置、日経ESGで成果の発表も
  • 新担当や新入社員が基礎からESGの各分野を学べる学び直し講座を開催
  • 研究会と学び直し講座は動画で受講可能
特別会員対象
  • 有力投資機関(ESG関連)などのキーパーソンと経営トップが本音の議論ができるトップミーティング(年2回開催)への参加
  • フォーラム活動の策定に参画いただく運営委員会(原則年1回)への参加

研修会

分科会

3. 調査・分析

生活者やビジネスパーソン約2万人に回答していただく「環境ブランド調査」「SG ブランド調査」の結果を毎年7月に会員の皆様にお届けします。「ESG ブランド調査」の実施についても検討します。

生活者やビジネスパーソン約2万人に回答していただく「環境ブランド調査」「SG ブランド調査」は毎年3~4月の1カ月間実施し、7月に結果を発表しています。調査対象は560企業ブランド。全ブランドの分析用データを収録したCD 付きの詳細な調査結果報告書を、会員限定でお届けしています。このCD を使うと競合比較など詳細なデータ分析が可能です。調査結果の概要は日本経済新聞や日経ESG などで報じられています。(毎年2月1日時点の会員企業が調査対象になります)

調査・分析

オプション

会員の皆様の情報発信や情報収集などに、より幅広く、より深く、役立てていただけるオプションメニューも用意しております。

  • 共催セミナー・シンポジウムの開催
  • 書籍や特別版の発行
  • 社内教育/研修のサポート
  • 総合報告書の作成

共催セミナー・シンポジウム

共催セミナー・シンポジウム

募集要項(対象期間:1年)

募集対象

ESGに関する取り組みを推進しているすべての企業、団体、自治体など

年会費

特別会員
  • 400万円(税別)
一般会員
  • 150万円(税別)

さらに詳しいパンフレットはこちらから

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