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日経コンストラクション 最新号

発行:日経BP

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最新号 2026年5月号

■特集1 始動、新インフラ強靭化

・始動、新インフラ強靱化

・総額20兆円強の国土強靱化始まる 成長戦略で防災技術の開発に拍車

・約55年経過の大阪三大水門の更新 気候変動や南海トラフ巨大地震に備える

・能登半島で未来の分散型上下水道 各戸型浄水装置の試行と浄化槽での本復旧

・流域治水の官民連携の宝庫、大和川 国内初が続く貯留施設

・事前復興計画の作成率はいまだ2% 防災庁の勧告権に寄せられる期待

■FIRST NEWS

・クレーン解体現場で3人が死亡 はつり作業中に重りの連結部を削ったか

・公共事業の費用増大が深刻化 8割超が増額、物価上昇の影響大

■ズームアップ

・トンネル内まで続く橋桁 新東名高速道路 中津川橋工事(神奈川県)

■NEWS 時事 ・ プロジェクト

・経営 建設大手5社がそろってベースアップ

・プロジェクト 皇居の 「外濠」 浄化に向け導水ルート整備

・事故 設計ミスで建設中のトンネル崩壊、韓国

・トラブル 外環道でシールド機のギア損傷、工事中断

・事故 直径7cmの穴からトンネル内に大量の土砂

■NEWS 技術

・AI チャット履歴を基にAIが質問に回答

・溶接 月面模擬砂から成る部材を電子ビーム溶接

・点検 車載装置で線路の張り出し予兆を把握

■負けてたまるか 熊本城復旧、2052年への難路

・熊本城復旧、2052年への難路

・大林組 「初陣」 所長が崩落阻止 運命的な人事で熊本城の緊急対策へ

・隠し玉の世界初ダンパーで難題突破 大林組が設計、方針転換で大わらわ

・熊本城に 「橋」 を架けた若手コンビ 見せる復興の先駆け、危険避けるルートに

・耐震か伝統か、再建の工法で葛藤 大林組は屋根軽量化と石垣補強提案

■土木のチカラ

・SRT(スマート ・ ロードウェイ ・ トランジット、愛知県)次世代交通システムで景観磨く名古屋

■教えてインフラ新潮流

・インフラの 「イエローフィールド」 改修 ・ 用途転換で収益構造を改善

■技術継承に役立つコンクリート師範養成講座

・予防保全が安価な延命化策 劣化グレードに応じた対策が必要

■アナウンサーが伝授 現場を回すコミュニケーション術

・現場と内勤で生じる認識のズレ 大切なのは相手目線の一言

■技術士一直線2026

・具体化された国土交通政策から出題

■新製品 ・ 新サービス

・レーザースキャナー @mapper ほか

■読者から

・建設業を高生産性産業へ転換せよ ほか

■記者の眼

・建設の発想の転換、HAL9000は認める?

 

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