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日経コンストラクション 最新号

発行:日経BP

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最新号 2026年9月号

■特集1 好業績下の人材争奪戦

・好業績下の人材争奪戦 建設会社決算ランキング2026

・高い給与で社員をつなぎ留め 平均年収1000万円超えは12社

・大手が新卒受け入れを急拡大 海外大学採用やキャンプインターンも

・採算重視の受注で増益相次ぐ 7割の会社が物価高で 「マイナスの影響」

・増収見通し多いのは 「推進」 「海洋」 五洋建設が分野別で3冠

・建設会社ランキング 2025年4月期~26年3月期決算

■FIRST NEWS

・熊本地震で耐震設計の限界露呈 どうする? 既設橋の断層変位対策

・アンダーパス冠水で死亡事故 千葉豪雨、防げなかった都市型水害

■ズームアップ

・トンネル特殊工を5人から3人へ 中津日田道路 ・ 日田山国道路1号トンネル(大分県)

■NEWS 時事 ・ プロジェクト

・公共事業予算に7.6兆円要求、国交省

・ 「残業は月45時間まで」 一律指導を緩和

・国交省、猛暑対策を入札時に数値で評価

・外環道シールド機損傷、過去の事故に起因

・事故の掘削機を残置してトンネル掘り直し

・巨大鋼管隆起、充填材使わず摩擦力低下

■NEWS 技術

・道路 ナッツ油を舗装に、石油アスファルト代替

・脱炭素 コンクリ1m3にCO2最大110kg固定と実証

■特別リポート 知ってるつもり? 建設キーワード40

・知ってるつもり? 建設キーワード40

・認知度トップは生成AIで89% 交通商社機能などは10%を切る

・高い認知度の建設3Dプリンター/BIM/CIMの認知度は高水準維持

・群マネ認知度、22ポイント上昇 国土交通省の普及促進策が奏功か

・防災庁は設置前でも認知度58% 災害多発で防災用語は全体的に高め

・交通系の新語の認知度に格差 自動物流道路33%、交通商社機能3%

・ネイチャーポジティブの認知度上昇 園芸博控えグリーンインフラ普及へ

・CCUSの認知度は41%に高まる 英語略称でも浸透へ

・標準労務費の認知度、いきなり59% 改正建設業法や取適法での新語に関心

・他社買収の頻発で証券用語にも関心/酷暑日続くもWBGTは認知度45%

■アナウンサーが伝授 現場を回すコミュニケーション術

・ 「ありがとう」 を言葉で伝える コミュニケーションはチーム力の土台

■教えてインフラ新潮流

・存廃の議論がかみ合わない鉄道 利用者数や赤字額を問題視する日本

■技術士一直線2026

・改訂コンピテンシーを理解して臨む

■新製品 ・ 新サービス

・熱中症対策 「ONE TAP SPORTS for biz」 熱中症対策プログラム ほか

■読者から

・熱中症対策コストの工事費への反映を望む ほか

■記者の眼

・熊本城の 「地震との闘い」 、始まりは400年前

 

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