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「望ましい未来」をつくる技術戦略

「望ましい未来」をつくる技術戦略

社会課題の解決に貢献する有望技術 105

  • ■価格
    ○書籍のみ:600,000円+税
    ○書籍とオンラインサービスのセット:900,000円+税
  • ■2020年12月7日発行
  • ■著者:PwCコンサルティング
  • ■レポート:A4変型版、552ページ
  • ■発行:日経BP

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3つの特徴

特徴1[より良い未来]―[日本の社会課題]―[技術]の相関を図解
SDGsの観点から社会課題を整理

特徴22040年に向けた、12の未来シナリオ
「おそらく起こる未来」と「より望ましい未来」を提示

特徴3社会課題の解決に貢献する、有望技術 105
技術の進展シナリオ、市場規模などを解説

『望ましい未来』に貢献しない企業は淘汰される時代へ。
社会課題解決を、“事業”として実現するための「未来シナリオ」と「有望技術」を提示します。

本レポートの特長は、事業戦略を現状の延長線上ではなく、「実現したい未来」を起点に「社会課題」を設定し、解決に貢献し得る「技術」を明らかにした上でシナリオを描く、というアプローチをとっている点にあります。企業が持続可能な発展を続けるには、社会課題の解決を自社のビジネスに組み込み、より良い未来につながる製品・サービスを開発することが重要です。

本レポートでは、2040年をターゲットに「12の望ましい未来」を描き、SDGsのどの目標が達成できるかも示しています。さらに社会課題の解決に貢献し得る、有望な105の技術を抽出し、技術解説や研究の動向を示したうえで、生み出す市場、その規模、市場化の課題を分析しています。事業戦略の再デザインにお役立ていただける1冊です。

 

「望ましい未来」をつくる技術戦略 目次

タイトルをタップすると詳細を表示します。

第1章 2040年、解決する「社会課題」、貢献する「技術」

※内容は変更になる場合があります。

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