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日経ものづくり 最新号

発行:日経BP

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最新号 2026年5月号

■特集1 日本の好機 「フィジカルAI」

・日本の好機 「フィジカルAI」

・工場に訪れる自動化の地殻変動 米中と違う3つの勝ち筋

・安部健一郎氏 ファナック ロボット研究開発統括本部統括本部長オープン化で自前主義から脱却も 産業用以外でも人型ロボットは静観

・久保田由美恵氏 安川電機技術開発本部AIロボティクス統括部長/エイアイキューブ代表取締役社長人型ロボ、工場から飛び出しオフィスへ 「人が多い領域」 の自動化を目指す

・中国がハードもソフトも圧倒的に先行 日本はコア部品の技術で巻き返しへ

・ 「次のフロンティア」 開拓へ 通信がロボにもたらす賢さと速さ

・GTC 2026に大量のロボット 通信やデジタルツインにも浸透

■挑戦者

・富士フイルムビジネスイノベーション取締役常務執行役員CTO 鍋田敏之データ構造化がAIの嘘を防ぐ

■ニュースの深層

・日系車部品の失注相次ぐ 「bZショック」 トヨタや日産で中国部品が急拡大

・不良率の予測AIで 「鋳込み」 の技を伝授 黒野金属、LLMで定性データも活用

・三菱電機も出資するユニコーン予備軍 東大発新興の燈、フィジカルAI 「26年内に」

・高専生に伝える技術者の 「生きざま」 日立や川崎重工らのエンジニアが登壇

■レポート

・デンソー 「インドの需給逼迫」 など 車部品15社、中国レアアース規制の影響

・ホンダがAI人材育成と実装を加速 不足解消に向け慶応大 ・ 阪大とタッグ

・トヨタ車体富士松工場、eve autoを導入 構内運搬車をレベル4で自動運転化

■純国産量子コンピューター開発物語 特別連載

・研究者ら次々離脱 「冬の時代」 しのいだ妙手

■ものづくり調査ラボ

・新規事業開発に生成AI 「利用」 6割 「テーマ探索 ・ アイデア創出」 で 「新規事業開発の方向」

■事故は語る

・偶然の連鎖と判断ミスが死亡事故に ENEOS堺製油所の硫化水素ガス漏洩

■世界最大の樹脂展示会 「K2025」 短期連載

・射出成形技術 その2 多材成形 ・ AI ・ ロボットとの融合 先端技術で高付加価値化

■PICK UP

・神鋼が水素供給網構築へ、供給 ・ 利用技術の実証を開始 ほか

■サプライチェーン新常識

・こんな物資が入手困難に イラン攻撃で供給網に影響

■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます

・中国メーカーに対抗するには

■EDITORS’ ROOM

・読者から/編集部から/おすすめの1冊/次号予告

 

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