TOP > ビジネスソリューション > 調査レポート・専門書 > 次世代技術インパクト101

次世代技術インパクト101

次世代技術インパクト101

市場を激変させる有望技術調査事業領域・使い方・理由 全768回答

new

  • ■編集:日経BP 技術メディア局
  • ■執筆協力・調査協力:第1章 ビザスク 第2章 工業市場研究所
  • ■2020年10月26日発行
  • ■仕様:A4変型判、約400ページ
  • ■日経BP発行
  • ■書籍+オンラインサービスセット本体900,000円+税
    書籍のみ本体600,000円+税
  • Online見積書はこちら、経理処理のご相談はこちらから

オンライン[レポート検索・生成]サービス

本レポートの本文や図表を手軽に社内資料や営業提案にご利用いただけるオンラインのオプションサービスです。詳しくはこちらをご覧ください。

ボタン_067

ボタン_001

ボタン_018

5年後の市場を変える、どんな有望技術があるのか
他社は何に注目し、どんな事業展開を考えているのか
テクノロジーの進化見通し、成功戦略を描く

まだ研究段階の技術をあらゆる方法で見える化した、イノベーションを生む1冊。

基礎研究の裾野が広く、世界でもトップクラスの質を誇る日本の技術力。その「技術」の利活用イメージを研究段階、いわば苗木の状態から共有し日本企業の飛躍的成長を促すため、個々の技術研究がもたらすビジネスインパクトの大きさを見える化しました。

本書は、日本を代表する5つの研究機関(JST、NEDO、産総研、理化学研究所、農研機構)に集う3000もの技術研究テーマから、市場を激変させうる101の有望技術を抽出し徹底解説。また、企業で研究や事業開発に携わるビジネスパーソン300人への調査で得た、5年後に有望となる技術とその利活用方法についての768もの回答を全公開しています。

どのような分野で、どんな展開を生む可能性があるのか、私たちのすぐ近くにある精鋭技術を事業に生かすことでイノベーションが飛躍します。ぜひ本書を、新規事業開発やR&D戦略立案のツールとしてお役立てください。

特長1 精鋭技術101 有望度・期待度調査

ビジネスにインパクトを与える技術研究ランキング
技術に携わる(経営、研究、事業など)308人の選択は?

特長2 業界別・精鋭技術の事業展開案 全768回答

ビジネスにおける各技術の具体的な利活用イメージが掴める

特長3 3000の技術研究から抽出した 精鋭技術101全解説

注目すべき「研究段階の技術」にいち早くアクセスできる

こんな方にお勧めです!

  • 経営企画部門の方
     次世代技術による自社事業への影響や可能性の分析に。
    次世代技術の活用を組み込んだ自社の事業計画に。
  • 新規事業開発部門の方
     次世代技術を活用した新たな事業の開発に。
  • 技術研究部門の方
     注目すべき「研究段階の技術」の把握に。

「次世代技術インパクト101」 目次

タイトルをタップすると詳細を表示します。

※内容は変更になる場合があります。

ボタン_067

ボタン_001

ボタン_018