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日経BP記事検索サービス アカデミック版

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よくある質問

お客様からよくいただくご質問とその回答を紹介いたします。

本サービスの機能やシステムについて

お客様側で特別な設定はございません。
図書館(または学内)のプロキシサーバーのIPアドレスを日経BP側で登録いたします。
IPアドレス認証ですので、ご利用者様によるID・パスワードの入力は不要です。
学内のグローバルIPを登録すれば、学内の どこからでもアクセス可能です。

ありません。
収録された雑誌データベースは破棄されることなく、ずっと蓄積されていきます。
バックナンバーのアーカイブとしてご利用いただけますので、毎月増え続ける紙媒体の保管作業やスペースの確保という点からもご 導入をお勧めします。

可能です。
登録いただいたIPアドレスの範囲内でインターネットに接続できる環境があればどの端末からでも同時に利用することができます。

導入後の管理やお支払いについて

ご利用情報確認画面を用意しています。
管理者様はこの画面で日付別・雑誌別に利用実績をご確認いただけます。

年間一括払い型と月払い型からお選びいただけます。
貴校の支払いサイト(毎月末日締め翌月○日払い等)に合わせてお支払いいただけます。

著作権について

持ち帰れます。
ただし、閲覧者本人のみが利用する場合に限ります。回覧したり、ハードコピーして配布することはできません。

引用・転載できます。
ただし、下記の「引用・転載についての注意事項」を参照の上、出所を明記してください。

【引用・転載についての注意事項】
下記の用途に限り、情報の引用・転載が可能です。

  • 少部数の学内資料(報告書)など内部的資料への記事やデータの引用や部分転載
  • 不特定多数を対象としない対外的資料への記事やデータの引用や部分転載
  • PDF版/テキスト版で収録されているコンテンツの著作権は、すべて日経BPまたはその著作者に帰属します。記事内容や統計資料などの改ざん、改変は認めません。図表などだけを利用する場合も当該の図表全体を引用してください。
  • 引用・転載の際には、必ず出所(出典)の表記をつけることを条件とします。
    (出所表記の例)日経ビジネス2014 年8月11日号、p.30、日経BP

上記の注意点に加え、こちら から日経BPの著作権についての見解も合わせてご覧ください。
著作権上の利用範囲の解釈やご要望、お問い合わせの窓口もご案内しています。

保存できません。
記事を電子的に複製・蓄積してはいけません。利用申込書に記載された学内であっても、記事やデータをメールで配信・転送することや、電子コピーを作ることはできません。

掲載できません。
複数人がアクセスできる場所にデータを置くなどして、データを回覧、流通させてはいけません。

その他

下記が日経BPで推奨している環境です。
Internet ExplorerR 8以降、Google Chrome
プラグイン:AdobeR Reader 8以降(PDF版を閲覧する場合に必要)

次の時間帯は、定期メンテナンスのためサービスを休止します。
月曜~土曜:毎日午前5時~午前5時10分 日曜:午前5時~午前7時
ただし、この他、トラブル発生時などに予告なくサービスを休止する場合があります。
あらかじめご了承ください。

無料トライアル実施中

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