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「日経企業イメージ調査」について(2009年調査)

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「日経企業イメージ調査」の報告書です

広告・宣伝をはじめ、広報・IR・CSRなどのコミュニケーション戦略にご活用ください

  • 発行:日本経済新聞社 日経広告研究所
  • 発売:2010年1月
  • 調査報告書 A4判 110ページ

価格: 10,000円+税

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※商品に同梱または別送する請求書、払込用紙にてお支払いください。

日本経済新聞社が2009年に実施した「日経企業イメージ調査」の結果をまとめた調査報告書です。


調査はビジネスパーソンおよび一般個人の合計21,232サンプルについて、対象企業に対してどのようなイメージを抱いているかを、主要6項目と長年継続調査をかけている21項目、それに年度ごとに変わる4項目で測定し、主要6項目では上位200位、その他は上位100位までを掲載しています。


日本経済新聞社では、過去40年以上にわたり本調査を通じて企業イメージを測定しています。これは企業イメージが各企業のコミュニケーション活動の集大成であるとともに、無形の資産価値の蓄積でもあるからです。従って良好な企業イメージを形成することは、企業価値の向上に直結し、ビジネスを有利に進め、ステークホルダーと良好な関係を築くことにつながります。


各企業において、広告・宣伝をはじめ広報、IR、CSRなどを含めた総合的なマーケティング・コミュニケーション戦略の重要性を再認識していただく際に、本調査の結果が参考になるものと期待されます。


●調査概要●
1.ビジネスパーソン調査
測定企業   上場企業および非上場企業から1,178社
調査地域   首都圏40Km圏内
調査対象   民間有力企業に勤務する男女ビジネスパーソン
         1事業所につき、男性管理職(課長以上)1名、
         男性一般社員2名、女性の管理職または一般社員
         1名
抽出方法   調査地域内所在の測定企業事業所4,958ヶ所を抽出
         (マスコミ関係を除く)
サンプル    設定数19,832、有効回答数11,804(回収率59.5%)
調査方法   質問紙留置法
調査時期   2009年8月21日~10月7日


2.一般個人調査
調査地域   ビジネスパーソン調査と同じ
調査対象   18歳~69歳の一般個人
抽出方法   エリアサンプリング性年代割当法
サンプル    有効回答者数 9,428
調査方法   質問紙留置法
調査時期   2009年8月7日~9月17日


以上、調査設計は日経広告研究所、調査実施は日経リサーチが担当

価格: 10,000円+税

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