TOP > ビジネスソリューション > 調査レポート・専門書 > テクノロジー・ロードマップ 2021-2030 全産業編

『テクノロジー・ロード
マップ』シリーズ

未来のマーケット・ニーズを予測し、そこから求められる機能、実現するために必要な技術を推定する
アプローチ手法で、今後10年の技術進化を予測。
すでに、1,300を超える技術系・研究機関にて、R&D戦略の立案ツールとしてご活用いただいています。

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テクノロジー・ロードマップ2021-2030 全産業編

ポストパンデミック時代に市場ニーズを生む、
124技術の進化と市場の姿を予測する

テクノロジー・ロードマップ2021-2030 全産業編

  • ■価格
    ○書籍とオンラインサービスのセット:900,000円+税
    ○書籍のみ:600,000円+税
  • ■発行日:2020年11月30日
  • ■著者:出川 通、他92名
  • ■レポート:A4判、608ページ
  • ■C書籍付属CD-ROM:本体に掲載されたロードマップを収録
  • ■発行:日経BP
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本書の特徴

特徴1全産業分野を対象に、イノベーションを起こす124テーマを選定し、アフターコロナの視点を加え、今後10年の技術進化を予測

特徴2まず「市場ニーズ」を予測、それを満たす「商品機能」を定義、その機能を実現する「技術」を提示するというアプローチ手法で作成

特徴3「ウィズコロナ」の時代を乗り越えるための中核技術となる「時空/意識の超越」新たに章立て

 

市場ニーズを生む122技術の進化を予測
R&D戦略立案に「使える」技術予測の決定版レポート

従来からある多くの技術ロードマップは、「この技術はこれだけ伸びる」ということを示したもので、「将来どのような製品やサービスが市場に受け入れられるか」の視点が抜けています。本レポートは、まず「市場ニーズ」を予測し、それを満たす「商品機能」を定義し、さらにその機能を実現するための「技術」を提示するという、従来とは全く違うアプローチ法によって作成されています。

特に今回、「ウィズコロナ」の時代を乗り越えるための中核技術となる「時空/意識の超越」を新たに章立てに加えました。そのほかモビリティー、エネルギー、医療、健康、ロボット、エレクトロニクス、材料/製造など全産業分野を対象に、イノベーションを起こす124テーマを選定し、今後10年の流れを予測しました。

 

テクノロジーロードマップ2021-2030 全産業編【目次】

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ユニアデックス株式会社様では、未来予測を担う新部門として「未来サービス研究所」を創設。その事業をサポートする調査資料として日経BP未来研究所『メガトレンド』を採用しました。膨大な文献や統計データを独自の視点で分析した未来予測情報を活かして、新たな企業戦略立案や新事業創出に挑んでいます。

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