日経バイオ年鑑 2022

日経バイオ年鑑 2022

バイオが拓く、
次世代の有望領域とは
医薬、化学から食品、環境
まで、 その研究開発・市場動向を見通す

  • ■発行:日経BP
  • ■発売:2021年12月8日
  • ■編集:日経バイオテク
  • ■書籍 B5判、約1,000ページ
  • ■購入者特典:日経バイオ年鑑2021 Web版アクセス権
  • ■価格:109,900円(税込)

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本書「日経バイオ年鑑2022」は、バイオ分野の市場動向と研究開発の状況を把握する上で、唯一無二のデータ集として高い評価をいただいてきました。2022年以降のバイオ業界がどのように変化していくのか。将来有望な領域について深く掘り下げた、他では読めない、日経バイオテクならではの知見を多数収載しています。貴社の次なる成長戦略を描くために、ぜひお役立てください。

本書の特長

COVID-19の収束シナリオを提示!バイオテクノロジーが人類を救う。

COVID -19の治療薬、ワクチン、検査技術など、バイオテクノロジーの威力に今日ほど関心が向けられた時代はありませんでした。私たちの生活や仕事が元に戻る日はいつなのか、最新の研究開発動向から読み解きます。

有力なモダリティによる創薬創出へ、その研究トレンドを展望する!

バイオ業界の競争軸は、モダリティの選択肢から、新しい創薬コンセプトをいかに生み出せるかにシフトしています。その代表的な9つのモダリティ『遺伝子治療(in vivo)』『遺伝子治療(ex vivo)』『ウイルス療法』『核酸医薬』『再生医療』『細胞医薬』『抗体医薬』『エクソソーム』「デジタルセラピューティクス(DTx)について、最新の研究動向を俯瞰します。

Web版の閲覧が可能

本書ご収録の全情報をWebでも閲覧できます。アクセス権をご提供後に、お手元のパソコンから、目次、項目やフリーワードで全文検索が可能です。

(アクセス権の有効期間は2022年末までを予定します。本書同封のご案内ハガキで登録申請をお願いします。)

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治療薬やワクチン、そして検査技術について、最新の開発動向をまとめました。コロナ禍から2年、COVID-19克服までの道筋を鮮明に見通します。

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世界のバイオ業界は、有力なモダリティ(治療技術)をいかに早く獲得するかが競争軸となっています。そこで「遺伝子治療」「再生医療」「抗体医薬」「エクソソーム」「デジタルセラピューティクス(DTx)」など9つのモダリティについて、最新の技術動向をまとめました。

目次

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※内容は変更になる場合があります。

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