TOP > ビジネスソリューション > 調査レポート・専門書 > テスラ「モデル3 / モデルS」徹底分解【インバーター/モーター編】

テスラ「モデル3/モデルS」徹底分解 【インバーター/モーター編】

分解したら、ここまで、分かる

テスラ「モデル3/モデルS」徹底分解【インバーター/モーター編】

  • ■[書籍とオンラインサービスのセット]本体価格 1,500,000円+税
    [書籍のみ]本体価格 1,000,000円+税
       >Online見積書 >経理処理のご相談
  • ■監修:日経BP総研 クリーンテック ラボ、日経クロステック
  • ■2020年3月16日発行
  • ■レポート:A4判、約200ページ
  • ■発行:日経BP

オンライン[レポート検索・生成]サービス

本レポートの本文や図表を手軽に社内資料や営業提案にご利用いただけるオンラインのオプションサービスです。詳しくはこちらをご覧ください。

ボタン_067

ボタン_001

ボタン_018

新刊 テスラ「モデル3/モデルS」徹底分解

新旧のモーターとインバーターを徹底比較
車載充電器と降圧用DC-DCコンバーターも分析

電気自動車として専用設計されたテスラの「モデル3」「モデルS」のパワートレーン系であるモーターとインバーターに焦点を当てて、専門家が徹底的に分析調査しました。テスラのモデルSには誘導モーターと独自設計のインバーターが搭載されています。モデル3では大量生産を想定してインバーターを大幅に変更しました。モーターも永久磁石式モーターが採用されるなど進化を遂げています。本レポートでは、新旧のモーターとインバーターを徹底的に比較分析しました。さらに、車載充電器や降圧用DC-DCコンバーターの分析調査も併せて実施しています。

メッセージ

狩集 浩志 Koji Kariatsumari

テスラ「モデル3/モデルS」徹底分解シリーズ 責任者 
日経BP総研 クリーンテック ラボ所長

日経BPは、テスラの電気自動車の最新版である「モデル3」と高級車種である「モデルS」を分解調査しました。テスラは従来の自動車メーカーとは違い、電気自動車専用として車体からパワートレーン、内装品に至るまで独自設計しています。その独特なプラットフォームやパワートレーン、電池パックをはじめ、車体構想やECUの詳細をあますところなく調査しました。

また、モデルSは高級車として少量生産されてきましたが、モデル3は低価格版の普及車として大量生産されています。モデル3がモデルSからどのように進化したのか、コストダウンや設計思想の変更などが分かるように徹底比較しました。車体構造やパワートレーン、電池パックをはじめ、電装品やECUについても解析しています。自動車部品メーカーや材料メーカーの専門家を交えて世界最先端の電気自動車の詳細を解説した教科書です。300点以上の画像を掲載していますので、ぜひご活用ください。

ボタン_067

ボタン_001

ボタン_018

新刊 テスラ「モデル3/モデルS」徹底分解

目次

タイトルをタップすると詳細を表示します。

  • 1-1 パワートレーンの概要
  • 2-1 モデル3
  • 2-2 モデルS
  • 2-3 比較分析
  • 3-1 モデル3
  • 3-2 モデルS
  • 3-3 比較分析
  • 4-1 モデル3
  • 4-2 モデルS
  • 4-3 比較分析
  • 5-1 モデル3
  • 5-2 モデルS
  • 5-3 比較分析

※目次は変更になる場合があります。

ボタン_067

ボタン_001

ボタン_018

新刊 テスラ「モデル3/モデルS」徹底分解