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ナショナルジオグラフィック日本版 好評記事

発行:日経ナショナルジオグラフィック社

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2024年4月号

  • 【特集】
    • あなたの知らないオクトパス 変幻自在に姿を変え、道具を使い、献身的に子の世話をするタコ。その驚きの能力や知性の秘密を探る。
    • 岩に残された太古の物語 北米の先住民たちは数千年にわたり、自分たちの物語を岩や大地に刻みつけたり描いたりしてきた。豊かな文化的な遺産に出合おう。
    • 聖なる火を守り続ける人々 中央アジアで生まれたゾロアスター教。信者の数が著しく減少するなか、新たな価値観の下で、再興を試みる人々の現状を追った。
    • 白亜の大地が生む清らかな流れ 英国南部を流れる、白い石灰岩から湧き出た「白亜の小川」。釣り人や詩人に愛されてきたが、環境悪化が進み、保全の動きが出ている。
    • 350号記念企画 ① 特製付録【表紙で知る、地球の今350】 日本版はおかげさまで350号。全表紙を集めた特製ポスターでその時その時の“ 地球の今”を振り返る。
    • 350号記念企画 ② 誰でも読める!【創刊号を特別公開】
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2024年4月号

  • 【特集】
    • 菌類の神秘の世界 キノコやカビ、酵母といった菌類は、地球上の生命にとって欠かせない存在だが、その重要な役割の多くはまだ解明されていない。
    • ファッションの墓場 世界中で愛される数々のブランドの服がチリのアタカマ砂漠に大量に捨てられている。その背景にあるファッションの物語を追った。
    • 大きな翼で遠い空へ 往復で毎年8000キロ近くも北米を縦断するアメリカシロヅル。研究者たちは渡りの謎を解き、絶滅の危機から救おうと奔走する。
    • 描かれたユダヤ人の記憶 埋もれていた古代ローマ時代のシナゴーグからモザイク画が発見され、長い間信じられてきた古代ユダヤ人の物語が覆ろうとしている。
    • 決定的な瞬間を記録する 命綱なしで巨岩を登るクライマーから海氷の下を泳ぐホッキョクグマまで、驚くべき写真の撮影秘話を写真家たちが明かす。
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2024年3月号

  • 【特集】
    • 素顔のブチハイエナ アフリカの捕食動物のなかで最も生息数の多いブチハイエナ。成功の鍵は、賢さと適応力、そして雌中心の社会にあるようだ。
    • ベールを脱ぐ古代マヤ 密林に埋もれて全容の把握が困難な古代マヤの遺跡。研究者たちは今、レーザー技術を駆使し、その真の姿を解明しようとしている。
    • 今こそ行きたい世界の旅先 ケニアの乗馬サファリやナイアガラで見る皆既日食など、ナショジオのエキスパートが薦める旅先20カ所。日本からは京都の音楽シーン。
    • 認知症と生きる 認知症の人々が増えるなか、 ケアの在り方の試行錯誤が世界各地で続いている。患者の尊厳と喜びを最優先する「認知症村」を訪れた。
    • 暗い海の不思議な動物たち 太陽光がほとんど届かない暗い海「トワイライトゾーン」には、生き残るために体を不思議なまでに変化させてきた動物が数多く暮らす。
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2024年2月号

  • 【特集】
    • ガラス新時代 人間は数千年前からガラスを作り、さまざまな用途に使ってきた。すでに社会にとって欠かせない便利で身近な素材だが、その進化は止まらず、まったく新しいタイプのガラスが開発されている。日本や米国などにある開発と製造の現場を訪ね、新時代を迎えたガラスの可能性を探る。
    • カリマンタンの森 インドネシアのグヌン・パルン国立公園は、オランウータンなどの希少な生物が息づく豊かな森だ。
    • 春の水たまりの生命 冬が終わる頃に姿を現す水たまり。晩夏に消えてしまうまで、そこは躍動する生命で満たされる。
    • タテゴトアザラシと海氷 大西洋北西部の氷上で出産するタテゴトアザラシ。温暖化で薄くなる氷はもはや安全な場所ではない。
    • 砂と油と富の国で 自然環境から日常生活までが“極端な国”クウェートで、イタリア人写真家が感じたこととは?
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2024年1月号

  • 【特集】
    • 旅するチョウを守る カナダ南部からメキシコまで壮大な渡りをするオオカバマダラ。気候変動と生息地喪失で数が減っている。
    • 変わる妊娠と出産 妊娠と出産に関わる医療技術の進歩が、母親になれる年齢を引き上げている。その上限はいくつなのか?
    • 二つの世界を生きる 伝統的な暮らしを守るため、アマゾンの先住部族たちは外の世界からもたらされた道具を手に立ち上がった。
    • 生き物たちの繊細な関係 米国で半世紀前に制定された絶滅危惧種法。保護の対象となった種だけでなく、生態系全体を守ってきた。
    • 誰もいない島の宝物 オランダ出身の写真家は故郷に近い無人島で延べ50日間を過ごし、孤独の素晴らしさに気づいた。
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2023年12月号

  • 【特集】
    • 写真が記録した1年 2023年もナショナル ジオグラフィックの写真家たちは世界各地を訪れ、地球の素晴らしさや時代の息吹にレンズを向けてきた。すでに誌面やウェブサイトに掲載したものもあるが、今後の記事で紹介するものもある。そのなかから編集部が傑作写真を厳選した。
    • アルハンブラの素顔 イベリア半島最後のイスラム王朝が建てた宮殿は、華麗なだけではない、物々しい城塞としての顔もあった。
    • カリブーはどこへ行った? 何千年もの間、北米を大群で移動してきたカリブーが急激に数を減らしている。その理由は何なのか?
    • サハラ砂漠の岩絵 アルジェリアのサハラ砂漠には、1万5000点ほどの古代の岩絵が残り、この土地の変化を教えてくれる。
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2023年11月号

  • 【特集】
    • 45億年の奇跡を旅する 地球は約45億年前に生まれ、複雑な過程を経て、生命を育む惑星になった。奇跡とも呼べる地球の歴史の足跡を探して、フランス人写真家は世界各地を旅し、記録してきた。
    • 大気中の炭素を減らす 炭素排出を実質ゼロにするだけでは、気候変動を抑えられない。これまでに排出した大量の二酸化炭素を除去する必要もある。
    • 氷の海に浮かぶ火山島 地球上で最も隔絶された場所の一つとされる南大西洋のサンダース島。火山学者たちが氷の浮かぶ海を2000キロ以上も越えたのは、その活火山に溶岩の湖があるか確かめるためだ。
    • 海の王者のハンティング 南極海に生息する100頭ほどのシャチは、水を武器にして、氷上のアザラシを巧みに仕留める。この珍しい狩猟術も、温暖化の影響で氷の上で過ごすアザラシが減ると、消えるのか?
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2023年10月号

  • 【特集】
    • 発見の新しい時代 巨大なブラックホールから明るく輝く若い恒星まで、驚きに満ちた最新の画像が、知られざる宇宙の姿を垣間見せてくれる。
    • 月へ再び、その先へ NASAのアルテミス計画で、人類は半世紀ぶりに月を目指す。さらに先の宇宙を探査する布石となるか。
    • 原始の宇宙へ 史上最大にして最高の機能を誇るジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が、知られざる宇宙の起源に迫る。
    • 生命を異星の海に探す 太陽系の氷の衛星で生命の手がかりを探すには、まず地球上で調査技術を試さなくてはならない。
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2023年9月号

  • 【特集】
    • 岩のドーム 聖地の過去と今 イスラム教第3の聖地である岩のドーム。争いの火種がくすぶるエルサレムの高台で、特別な調査を許された学者たちがその秘密に迫る。
    • 生命を支える大自然 モザンビーク最大の自然保護区では、住民の生活向上と効果的な保護活動を両立させる試みが進行中だ。
    • 湖面に響く氷河の悲鳴 チリ南部のパタゴニア地方に点在する氷河が解けている。氷河湖では、氷が崩れ落ちる際のとどろきが響く。
    • 湿地の森の未来 米国南東部の沿岸に自生するラクウショウの木は数千年生きることもある。しかし、海面上昇などの脅威が、その未来に影を落とす。
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2023年8月号

  • 【特集】
    • 北極探検隊 失踪の謎 19世紀半ばに北極で消息を絶った英国のフランクリン探検隊。誰一人として帰還しなかった、彼らの足跡をたどろうと、ナショジオのチームが北極海を目指して出航した。
    • ヨルダン 動物たちの避難所 ヨルダンには、紛争地域の動物園や密輸業者の手から傷ついた動物たちを救い出し、生きるチャンスを与える保護施設がある。
    • 古代エジプト ミイラ工房の黄金期 ナイル川西岸で見つかった地下の遺跡には、ミイラ作りが当時の一大ビジネスだったことをうかがわせる多くの手がかりが残っていた。
    • 過去から続く米国の今:馬と生きる黒人たち 奴隷から解放された黒人たちは馬上で自由を感じた。
    • 過去から続く米国の今:鉄路を築いた中国人 大陸横断鉄道の建設のために海を渡った移民の物語。
    • 過去から続く米国の今:自問するプエルトリコ 自治領か、植民地か? 歴史を問い直し、未来を案じる。
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